8075 神鋼商事

8075
2026/05/01
時価
614億円
PER 予
6.64倍
2010年以降
2.61-15.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.24-0.89倍
(2010-2025年)
配当 予
4.59%
ROE 予
9.65%
ROA 予
2.37%
資料
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神鋼商事(8075)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億7000万
2013年6月30日 -74.59%
9400万
2013年9月30日 +97.87%
1億8600万
2013年12月31日 +52.69%
2億8400万
2014年3月31日 +33.8%
3億8000万
2014年6月30日 -72.11%
1億600万
2014年9月30日 +87.74%
1億9900万
2014年12月31日 +38.69%
2億7600万
2015年3月31日 +33.7%
3億6900万
2015年6月30日 -75.88%
8900万
2015年9月30日 +101.12%
1億7900万
2015年12月31日 +49.16%
2億6700万
2016年3月31日 +42.7%
3億8100万
2016年6月30日 -73.23%
1億200万
2016年9月30日 +93.14%
1億9700万
2016年12月31日 +49.24%
2億9400万
2017年3月31日 +34.35%
3億9500万
2017年6月30日 -82.78%
6800万
2017年9月30日 +175%
1億8700万
2017年12月31日 +43.85%
2億6900万
2018年3月31日 +32.34%
3億5600万
2018年6月30日 -73.6%
9400万
2018年9月30日 +103.19%
1億9100万
2018年12月31日 +50.26%
2億8700万
2019年3月31日 +38.33%
3億9700万
2019年6月30日 -64.23%
1億4200万
2019年9月30日 +91.55%
2億7200万
2019年12月31日 +42.28%
3億8700万
2020年3月31日 +28.68%
4億9800万
2020年6月30日 -76.31%
1億1800万
2020年9月30日 +84.75%
2億1800万
2020年12月31日 +50%
3億2700万
2021年3月31日 +35.47%
4億4300万
2021年6月30日 -77.2%
1億100万
2021年9月30日 +101.98%
2億400万
2021年12月31日 +56.37%
3億1900万
2022年3月31日 +37.62%
4億3900万
2022年6月30日 -75.85%
1億600万
2022年9月30日 +115.09%
2億2800万
2022年12月31日 +58.77%
3億6200万
2023年3月31日 +48.62%
5億3800万
2023年6月30日 -69.14%
1億6600万
2023年9月30日 +89.16%
3億1400万
2023年12月31日 +53.5%
4億8200万
2024年3月31日 +31.33%
6億3300万
2024年6月30日 -79.62%
1億2900万
2024年9月30日 +122.48%
2億8700万
2024年12月31日 +52.61%
4億3800万
2025年3月31日 +38.58%
6億700万
2025年9月30日 -56.01%
2億6700万
2025年12月31日 +47.19%
3億9300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鉄鋼」は、特殊鋼、鋼板を中心に、棒鋼、鋳鍛鋼、チタン、ステンレス製品、鉄粉などを国内及び海外へ販売しております。「アルミ・銅」は、主に自動車、空調向けのアルミ・銅製品の国内及び海外への販売、並びに非鉄原料の国内及び海外からの調達、販売を行っております。「原料」は、主に㈱神戸製鋼所へ石炭、合金鉄、鉄鉱石などを国内及び海外から調達し、販売しております。「機械」は、主に産業機械、化学機械、電子関連機材などの国内及び海外への販売を行っております。「溶接」は、主に溶接材料、生産材料、溶接関連機器などを国内及び海外へ販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 10:55
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 10:55
#3 事業等のリスク
(2)特定取引先への集中
当社は㈱神戸製鋼所の関連会社であり、当連結会計年度末現在、同社グループは当社の議決権の35.9%(間接所有分を含む。)を所有しております。当連結会計年度において、売上高に占める同社への売上高は6.4%であり、また、仕入高に占める同社からの仕入高は38.9%であります。このため同社の動向が当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(3)金利リスク
2025/06/25 10:55
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 10:55
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計591,131616,921
その他」の区分の売上高(注)633607
セグメント間取引消去△334△351
連結財務諸表の売上高591,431617,177
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
(単位:百万円)
2025/06/25 10:55
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本中国その他合計
392,47965,616159,080617,177
2025/06/25 10:55
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度(2024年4月1日~2025年3月31日)における世界経済は、緩やかな回復基調を維持しつつも、物価上昇による金融政策の引き締め、信用収縮、地政学リスクの高まり、保護主義の拡大、過剰生産能力といった複合的な要因により、不確実性が増した年となりました。我が国経済は、持ち直しの動きの中、円安によるコスト高や人手不足が建設市場に影響を与えたほか、自動車の減産や半導体市場の回復の遅れなどにより経済成長の勢いが抑えられる不透明な状況が続きました。また米国の関税政策による景気悪化の懸念や中国の内需低迷と不動産市場の停滞が、世界経済の方向性を大きく変える可能性もあり、予断を許さない状況です。
このような環境下において、当連結会計年度では、2024年5月に公表した「中期経営計画2026」の成長戦略を推進し、売上高は617,177百万円(前連結会計年度比4.4%増)、営業利益は13,223百万円(同0.5%減)、経常利益は11,763百万円(同8.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,563百万円(同6.0%減)となりました。
事業セグメント別の主な営業状況は、以下のとおりであります。
2025/06/25 10:55
#8 関係会社との取引に関する注記
※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高123,241百万円130,329百万円
当期商品仕入高223,159百万円227,760百万円
2025/06/25 10:55
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 10:55

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