有価証券報告書-第100期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、株主の皆さまに対する利益還元を経営の重要課題の一つに位置づけており、企業体質の強化と将来の事業展開に必要な内部留保等を考慮しつつ、各期の業績に応じた配当を継続していくことを基本方針としております。
上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり65.00円といたしました。この結果、年間配当金につきましては、中間配当金45.00円と合わせ、1株あたり110.00円であります。
平成31年3月期の配当金につきましては、第2四半期末50.00円と期末50.00円の年間配当金100.00円を予定しております。
配当回数については、定款に配当基準日として中間期末及び期末を定めており、年2回を基本としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行う事ができる。」旨を定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行う事ができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
上記の方針に基づき、当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり65.00円といたしました。この結果、年間配当金につきましては、中間配当金45.00円と合わせ、1株あたり110.00円であります。
平成31年3月期の配当金につきましては、第2四半期末50.00円と期末50.00円の年間配当金100.00円を予定しております。
配当回数については、定款に配当基準日として中間期末及び期末を定めており、年2回を基本としております。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行う事ができる。」旨を定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行う事ができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) | |
| 平成29年10月31日 | 取締役会 | 398 | 45.00 |
| 平成30年5月18日 | 取締役会 | 575 | 65.00 |