8070 東京産業

8070
2026/08/28
時価
275億円
PER 予
14.74倍
2010年以降
赤字-31.75倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.36-1.22倍
(2010-2026年)
配当 予
4.17%
ROE 予
6.5%
ROA 予
1.96%
資料
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東京産業(8070)の商品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
2億6800万
2010年3月31日 +38.06%
3億7000万
2011年3月31日 -19.73%
2億9700万
2019年3月31日 +201.01%
8億9400万
2020年3月31日 +11.86%
10億
2021年3月31日 -25.8%
7億4200万
2022年3月31日 +24.12%
9億2100万
2023年3月31日 -19.65%
7億4000万
2024年3月31日 +140.68%
17億8100万
2025年3月31日 -36.66%
11億2800万
2026年3月31日 +102.84%
22億8800万

個別

2008年3月31日
6億7100万
2009年3月31日 -62.44%
2億5200万
2010年3月31日 +41.27%
3億5600万
2011年3月31日 -21.35%
2億8000万
2012年3月31日 +40.36%
3億9300万
2013年3月31日 -25.19%
2億9400万
2014年3月31日 +94.56%
5億7200万
2015年3月31日 +49.13%
8億5300万
2016年3月31日 +42.44%
12億1500万
2017年3月31日 -74.07%
3億1500万
2018年3月31日 +136.51%
7億4500万
2019年3月31日 +20%
8億9400万
2020年3月31日 -47.99%
4億6500万
2021年3月31日 -17.85%
3億8200万
2022年3月31日 +124.35%
8億5700万
2023年3月31日 -20.19%
6億8400万
2024年3月31日 +151.61%
17億2100万
2025年3月31日 -41.14%
10億1300万
2026年3月31日 +135.34%
23億8400万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
災害等の緊急事態が発生した場合には、社長指揮下の災害対策本部を設け迅速な対応を行う。
取引上の与信については「商品取引規定」を設け、段階的な裁量区分を明確化し、経理部が運用管理を行う。
また、取引上のリスク管理の体制整備・強化のためリスク管理を統括する責任者として、リスク管理担当役員を選任するとともに、「リスク評価会議設置要領」に基づきリスク評価会議を設置し、新規取引予定の大型案件に関するリスク検証と、引渡し完了までに時間を要す等リスクが高いと認識された一定条件の取引について、リスク検証を継続的に審議し、その審議内容はリスク管理担当役員を通じ、取締役会及び本部長会へ報告する。
2026/06/23 14:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの報告セグメントは、主に取扱商品別に本社に事業本部を置き、経済的特徴が類似している事業セグメントを集約した「電力事業」、「環境・化学・機械事業」、「生活産業事業」としております。各部門の主な取扱商品は以下のとおりであります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/23 14:16
#3 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(注1) 時価は取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。
(注2) 為替予約等の振当処理によるものは、一部、ヘッジ対象とされている外貨建の債権債務と一体として処理されているため、その時価は「金融商品関係」に記載の受取手形及び売掛金、支払手形及び買掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2026年3月31日)
2026/06/23 14:16
#4 事業等のリスク
(1)国内外の経済環境の変化によるリスク
当社グループの取扱商品は、国内外の経済情勢や景気動向により、需要の減退や需給バランス悪化による価格の騰落等を受ける可能性があります。当社グループでは、これら経済環境の変化による影響を最小限にとどめるため、常に高い技術力を持つメーカーやオンリーワンの商品・サービスの発掘、資本提携やM&Aなど中期経営計画に従い商品のラインアップ、顧客基盤・ビジネスエリアの拡充や補完などに努めておりますが、これら商品の需要減退、価格騰落は当社の業績と財務状況に悪影響を与える可能性があります。
(2)同一仕入先あるいは少数の販売先への取引の依存によるリスク
2026/06/23 14:16
#5 会計方針に関する事項(連結)
価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
a 商品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 原材料
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/23 14:16
#6 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/23 14:16
#7 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月23日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式28,678,48628,678,486東京証券取引所プライム市場単元株式数は100株であります。
28,678,48628,678,486
2026/06/23 14:16
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(生活産業事業)
環境にやさしい植物由来ポリエチレンを含有した包装資材等、商品ラインナップの拡充、新規商材の開拓および拡販に取り組んでまいります。
(3) 中期経営計画における資本政策
2026/06/23 14:16
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 一時点で移転される財又はサービスに係る収益の認識(全セグメント)
当社及び連結子会社は、機械総合商社として各事業において様々な機械設備等の商品を取り扱っております。このような商品の販売については、商品を引き渡した時点又は商品を顧客が検収した時点で支配が顧客に移転するため、一時点で履行義務を充足するものとして、当該時点において収益を認識しております。また、商品の販売に関する取引の対価は、商品の引渡し又は検収後、短期間に受領しており、重要な金融要素は含まれていないと判断しております。
なお、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/23 14:16
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 一時点で移転される財又はサービスに係る収益の認識(全セグメント)
当社は、機械総合商社として各事業において様々な機械設備等の商品を取り扱っております。このような商品の販売については、商品を引き渡した時点又は商品を顧客が検収した時点で支配が顧客に移転するため、一時点で履行義務を充足するものとして、当該時点において収益を認識しております。また、商品の販売に関する取引の対価は、商品の引渡し又は検収後、短期間に受領しており、重要な金融要素は含まれていないと判断しております。
なお、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2026/06/23 14:16
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/06/23 14:16

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