四半期報告書-第156期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/07 14:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
39項目
(2) 【要約四半期連結包括利益計算書】
前第1四半期
(自2022年4月 1日
至2022年6月30日)
当第1四半期
(自2023年4月 1日
至2023年6月30日)
区分注記
番号
金額(百万円)金額(百万円)
収益
商品販売に係る収益1,483,6551,519,101
サービス及びその他の販売に係る収益131,546152,292
収益合計61,615,2011,671,393
原価
商品販売に係る原価△1,245,730△1,288,872
サービス及びその他の販売に係る原価△73,931△75,811
原価合計△1,319,661△1,364,683
売上総利益6295,540306,710
その他の収益・費用
販売費及び一般管理費△188,145△218,878
固定資産評価損益46△1
固定資産売却損益681300
その他の損益△845△300
その他の収益・費用合計△188,263△218,879
金融収益及び金融費用
受取利息9,42515,621
支払利息△10,004△20,200
受取配当金6,2654,721
有価証券損益17,498△1,604
金融収益及び金融費用合計23,184△1,462
持分法による投資損益671,72372,739
税引前四半期利益202,184159,108
法人所得税費用△40,700△22,074
四半期利益161,484137,034
四半期利益の帰属:
親会社の所有者6155,267129,420
非支配持分6,2177,614

前第1四半期
(自2022年4月 1日
至2022年6月30日)
当第1四半期
(自2023年4月 1日
至2023年6月30日)
区分注記
番号
金額(百万円)金額(百万円)
その他の包括利益
純損益に振替えられることのない項目
FVTOCIの金融資産△4,94314,527
確定給付制度の再測定△6,0905,948
持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分1,1191,620
純損益に振替えられることのない項目合計△9,91422,095
その後に純損益に振替えられる可能性のある項目
在外営業活動体の換算差額240,673231,251
キャッシュ・フロー・ヘッジ22,44216,881
ヘッジ・コスト△3,294△395
持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分16,5628,331
その後に純損益に振替えられる可能性のある項目合計276,383256,068
税引後その他の包括利益266,469278,163
四半期包括利益合計427,953415,197
四半期包括利益合計額の帰属:
親会社の所有者418,739404,078
非支配持分9,21411,119
1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属)(円):11
基本的124.15105.60
希薄化後124.06105.51

「要約四半期連結財務諸表注記」参照

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。