8078 阪和興業

8078
2026/04/10
時価
3456億円
PER 予
8.02倍
2010年以降
赤字-3.65倍
(2010-2025年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.06-0.24倍
(2010-2025年)
配当 予
3.06%
ROE 予
10.01%
ROA 予
3.49%
資料
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阪和興業(8078)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
237億400万
2009年3月31日 -26.38%
174億5100万
2010年3月31日 -34.56%
114億2000万
2011年3月31日 +21.3%
138億5300万
2012年3月31日 +8.11%
149億7600万
2013年3月31日 -16.59%
124億9100万
2014年3月31日 +30.11%
162億5200万
2015年3月31日 +17.57%
191億700万
2016年3月31日 -4.86%
181億7800万
2017年3月31日 +28.87%
234億2600万
2018年3月31日 +11.91%
262億1700万
2019年3月31日 +10.25%
289億400万
2020年3月31日 -5.45%
273億3000万
2021年3月31日 +6.96%
292億3200万
2022年3月31日 +113.35%
623億6700万
2023年3月31日 +2.79%
641億500万
2024年3月31日 -22.44%
497億2200万
2025年3月31日 +23.75%
615億3200万

個別

2008年3月31日
226億6500万
2009年3月31日 -27.67%
163億9300万
2010年3月31日 -34.27%
107億7500万
2011年3月31日 +12.35%
121億600万
2012年3月31日 +3.89%
125億7700万
2013年3月31日 -14.39%
107億6700万
2014年3月31日 +33.98%
144億2600万
2015年3月31日 +14.54%
165億2300万
2016年3月31日 +6.24%
175億5400万
2017年3月31日 +12.04%
196億6800万
2018年3月31日 +5.65%
207億8000万
2019年3月31日 +6.97%
222億2800万
2020年3月31日 +0.1%
222億5000万
2021年3月31日 -0.12%
222億2400万
2022年3月31日 +93.2%
429億3600万
2023年3月31日 +16.21%
498億9500万
2024年3月31日 -21.22%
393億700万
2025年3月31日 +6.75%
419億6000万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、持続的な企業の成長、高収益な事業体質及び安定的な財務基盤の確立を図るため、事業セグメントごとの取扱数量、経常損益ならびにグループ全体でのネット負債倍率(Net DER)などを経営上の重要な管理指標としております。
2026年3月期の通期業績予想につきましては、売上高は2兆6,000億円、営業利益は550億円、経常利益は550億円、親会社株主に帰属する当期純利益は400億円としております。
また、当社グループでは、2023年度から2025年度までの3か年にわたる「中期経営計画 2025」を推進しております。
2025/06/27 10:05
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内経済については、インフレの進行や人手不足などから一部では停滞感もある一方で、インバウンド需要の拡大や賃上げによる個人所得の改善などに支えられて持ち直しの動きが継続しました。また、日本銀行による金融政策や米国の政策動向が、為替をはじめ国内経済に影響を与えました。
このような環境において、当連結会計年度では、リサイクルメタル事業、エネルギー・生活資材事業や海外販売子会社において取扱数量が増加した結果、売上高は前連結会計年度比5.0%増の2兆5,545億14百万円となりました。加えて、鉄鋼事業や食品事業の利益率の改善もあり、営業利益は前連結会計年度比23.8%増の615億32百万円に、経常利益は前連結会計年度比23.8%増の597億46百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比18.4%増の454億82百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 10:05

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