固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2075億2300万
- 2014年3月31日 +3.47%
- 2147億2400万
個別
- 2013年3月31日
- 1573億1700万
- 2014年3月31日 +1.56%
- 1597億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。2014/06/30 9:23
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加
額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融、保険、運送、倉庫、情報処理等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引消去額が含
まれております。
(2)セグメント資産の調整額は、主として親会社の現預金及び投資有価証券並びに親会社の本社管理部門に
係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として親会社の本社管理部門に係る資産の増加
額であります。
(6)減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) なお、取得価額相当額の算定は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の2014/06/30 9:23
割合が低いため、支払利子込み法によっております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ます。なお、内訳は次のとおりであります。2014/06/30 9:23
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 ― 11 〃 ソフトウエア(無形固定資産「その他」) ― 3 〃 合計 ― 500百万円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、以下のものは定額法
(イ)堺LPG貯蔵基地に係る有形固定資産
(ロ)平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前及びリース契約1件あたりのリース料総額が3百万円以下の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却2014/06/30 9:23 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 「固定資産売却損」の主な内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:23
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 「固定資産売却益」の主な内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:23
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 「固定資産除却損」の主な内容は次のとおりであります。2014/06/30 9:23
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額2014/06/30 9:23
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 170,176 百万円 178,246 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:23
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,461 〃 ― 〃 固定資産圧縮積立金 △221 〃 △211 〃 その他 △529 〃 △1,635 〃
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:23
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資有価証券評価損等 312 〃 343 〃 固定資産未実現利益等 980 〃 1,003 〃 たな卸資産未実現利益等 305 〃 291 〃 退職給付信託設定益 △1,461百万円 ―百万円 固定資産圧縮積立金 △314 〃 △301 〃 その他有価証券評価差額金 △2,018 〃 △3,558 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 3,041百万円 3,251百万円 固定資産-繰延税金資産 2,363 〃 2,731 〃 固定負債-繰延税金負債 △3,928 〃 △3,093 〃 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/30 9:23
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2014/06/30 9:23
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたって、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に有価証券の評価、固定資産の評価、貸倒引当金、賞与引当金等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/30 9:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法