- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を
省略しております。
2019/06/27 13:26- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/06/27 13:26- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~65年
構築物 2年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2019/06/27 13:26 - #4 固定資産処分損の注記
※3
固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| リース資産 | 0 | | 0 |
| 無形固定資産 | 0 | | 1 |
| その他 | 0 | | 0 |
2019/06/27 13:26- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 6 | | 8 |
| 土地 | - | | 2 |
| 計 | 6 | | 11 |
2019/06/27 13:26 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を
省略しております。2019/06/27 13:26 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/06/27 13:26- #8 減損損失に関する注記(連結)
上記資産については、賃料収入の下落等により収益性が著しく低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、北海道石狩市の賃貸資産及び北海道函館市のSS資産については、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、北海道石狩市の賃貸資産については不動産鑑定評価による査定額から処分費用見込額を控除した額、北海道函館市のSS資産については不動産鑑定評価による査定額を固定資産税評価額等で補正した額から処分費用見込額を控除した額に基づき算定しております。北海道札幌市のSS資産については回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額はゼロとしております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 13:26- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によるキャッシュ・フローは、3億5百万円の支出(前年同期は3億5百万円の支出)となりました。
主な収入項目は、関係会社の清算による収入98百万円であり、主な支出項目は、有形固定資産の取得による支出4億37百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 13:26- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売上割引」及び「固定資産賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた24百万円は、「売上割引」7百万円、「固定資産賃貸費用」10百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
2019/06/27 13:26- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた36百万円は、「固定資産賃貸費用」10百万円、「その他」26百万円として組み替えております。
2019/06/27 13:26- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
・機械装置及び運搬具
2019/06/27 13:26- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 13:26