固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 539億4200万
- 2024年3月31日 +2.28%
- 551億7300万
個別
- 2023年3月31日
- 515億2900万
- 2024年3月31日 -1.91%
- 505億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/27 13:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/27 13:08
a 有形固定資産
主として、建築資材事業における機械装置、車両運搬具、事務機器他 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、全国に木材市場や物流センター、山林等の有形固定資産を保有しております。経営環境の変化や施設・設備の老朽化等により当該資産から得られる将来キャッシュ・フローの見積もりが著しく減少した場合、当該資産の市場価格が下落した場合及び用途が変更された場合等には減損損失が発生する可能性があり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/27 13:08
当該リスクに対応するため、当社グループでは、中長期の改修計画を策定し、施設・設備の適切な管理を推進しております。また、固定資産の減損に係る会計基準に基づき、適正な会計処理を実施しております。
⑩ 取引先への信用供与に関するリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/27 13:08
流動資産 2,261 百万円 固定資産 920 百万円 資産合計 3,182 百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 13:08
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2024/06/27 13:08
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 26 百万円 25 百万円 無形固定資産 - 百万円 12 百万円 合計 39 百万円 2,437 百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/27 13:08
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置及び運搬具 1 百万円 27 百万円 その他(有形固定資産) 0 百万円 0 百万円 無形固定資産 - 百万円 1 百万円 撤去費用 34 百万円 70 百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 13:08 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/27 13:08
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 37,274 百万円 37,091 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 13:08
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、株式会社三友を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりであります。2024/06/27 13:08
流動資産 2,261 百万円 固定資産 920 百万円 流動負債 △1,336 百万円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 13:08
当社グループは、減損損失の算定にあたって、資産のグルーピングは、事業用資産及び賃貸用資産については管理会計上の区分を基礎に、遊休資産及び売却予定資産については当該資産単独で区分する方法で行っております。また、のれんについては、原則、会社単位のグルーピングとしております。なお、本社等の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。用途 場所 種類 神奈川県横浜市 他4件 遊休資産他 和歌山県新宮市 土地、その他(有形固定資産) 神奈川県厚木市 新潟県新潟市
当社が保有する事業用資産の一部については、今後の収益見通しを見直した結果、当該資金生成単位(資産グループ)の回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、また、遊休資産の一部等については、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物40百万円、土地245百万円、その他157百万円であります。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 1,160 百万円 1,550 百万円 投資有価証券 1,223 百万円 1,253 百万円 土地圧縮積立金 △87 百万円 △87 百万円 有形固定資産 △40 百万円 △43 百万円 償却資産圧縮積立金 △10 百万円 △9 百万円
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 13:08
(注) 1 評価性引当額が182百万円減少しております。この減少の主な内容は、有形固定資産の減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 1,751 百万円 1,425 百万円 税務上の繰越欠損金(注)2 843 百万円 1,214 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/06/27 13:08
総資産は、前連結会計年度末に比べ45億86百万円増加し、1,613億8百万円となりました。これは、現金及び預金、有価証券、棚卸資産及び有形固定資産が増加しましたが、売上債権が減少したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ9億97百万円減少し、1,043億35百万円となりました。これは、仕入債務が増加しましたが、借入金が減少したことなどによるものです。 - #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/27 13:08
当連結会計年度より、「営業活動によるキャッシュ・フロー」において、「有形固定資産除売却損益(△は益)」と「無形固定資産除売却損益(△は益)」を合わせて「固定資産除売却損益(△は益)」として表示しております。
なお、当連結会計年度における「固定資産除売却損益(△は益)」には「無形固定資産除売却損益(△は益)」が△10百万円含まれております。 - #17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な増加は、居住用マンションの新規取得530百万円及び新規連結393百万円であり、主な減少は用途変更130百万円及び減価償却費70百万円であります。2024/06/27 13:08
3 当連結会計年度末の時価は、固定資産税評価額等の適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格で算定したものであります。 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1 棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。2024/06/27 13:08
2 固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後の顧客のニーズや市場環境の変化等により将来の正味売却価額が著しく下落した場合には、翌連結会計年度以降に追加の評価損を計上する可能性があります。2024/06/27 13:08
2 固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2024/06/27 13:08
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)