固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 551億7300万
- 2025年3月31日 +16.58%
- 643億1900万
個別
- 2024年3月31日
- 505億4400万
- 2025年3月31日 +22.99%
- 621億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/25 16:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/06/25 16:31
a 有形固定資産
主として、建築資材事業における機械装置、車両運搬具、事務機器他 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/25 16:31
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 2,261 百万円 固定資産 920 百万円 資産合計 3,182 百万円
取得による企業結合 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 16:31
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 25 百万円 9 百万円 無形固定資産 12 百万円 - 百万円 合計 2,437 百万円 14 百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 27 百万円 0 百万円 その他(有形固定資産) 0 百万円 - 百万円 無形固定資産 1 百万円 - 百万円 撤去費用 70 百万円 65 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 16:31 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 16:31
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 37,091 百万円 38,731 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 16:31
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、株式会社三友を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入は次のとおりであります。2025/06/25 16:31
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 2,261 百万円 固定資産 920 百万円 流動負債 △1,336 百万円
株式の取得により、セレックスホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)は次のとおりであります。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 16:31
当社グループは、減損損失の算定にあたって、資産のグルーピングは、事業用資産及び賃貸用資産については管理会計上の区分を基礎に、遊休資産及び売却予定資産については当該資産単独で区分する方法で行っております。また、のれんについては、原則、会社単位のグルーピングとしております。なお、本社等は共用資産としております。用途 場所 種類 静岡県沼津市 遊休資産他 神奈川県横浜市 他14件 無形固定資産
当社が保有する事業用資産の一部の資産グループ、当社及び一部の連結子会社が保有する遊休資産の一部は投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その差額を特別損失に計上しております。その内訳は、土地1,696百万円、無形固定資産123百万円であります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:31
(表示方法の変更)前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 1,550 百万円 1,619 百万円 投資有価証券 1,253 百万円 1,465 百万円 賞与引当金 247 百万円 253 百万円 無形固定資産 30 百万円 173 百万円 商品 134 百万円 117 百万円 土地圧縮積立金 △87 百万円 △89 百万円 有形固定資産 △43 百万円 △69 百万円 その他 △22 百万円 △19 百万円
前事業年度において「その他」に含めて表示しておりました「無形固定資産」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 16:31
(注) 1 評価性引当額が319百万円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 1,425 百万円 1,490 百万円 税務上の繰越欠損金(注)2 1,214 百万円 1,233 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2025/06/25 16:31
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ97億28百万円増加し、1,710億37百万円となりました。これは、売上債権、棚卸資産、有形固定資産及び投資有価証券が増加し、現金及び預金、有価証券が減少したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ50億40百万円増加し、1,093億76百万円となりました。これは、仕入債務及び借入金が増加したことなどによるものです。 - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な増加は、用途変更97百万円及び新規連結74百万円であり、主な減少は減価償却費79百万円であります。2025/06/25 16:31
3 当連結会計年度末の時価は、固定資産税評価額等の適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格で算定したものであります。 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 1 棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。2025/06/25 16:31
2 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後の顧客のニーズや市場環境の変化等により将来の正味売却価額が著しく下落した場合には、翌連結会計年度以降に追加の評価損を計上する可能性があります。2025/06/25 16:31
2 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法2025/06/25 16:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)