固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 143億3899万
- 2020年11月30日 +56.52%
- 224億4280万
個別
- 2019年11月30日
- 124億2639万
- 2020年11月30日 +55.95%
- 193億7891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/02/24 16:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/02/24 16:08
有形固定資産
主として、分析機器(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (10) 減損会計リスク2021/02/24 16:08
① 当社グループでは、企業買収の際に生じたのれん、製造設備をはじめとした事業の用に供する各種資産を保有しております。今後の業績計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、それらの時価が著しく下落した場合、又は事業資産の収益性が悪化し回復の可能性が見込めない場合には、減損会計の適用によりそれらの固定資産の減損損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
② リスクが顕在化した場合の影響度 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/02/24 16:08
7.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 2,629,450千円 固定資産 2,787,449千円 資産合計 5,416,899千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/02/24 16:08
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。 - #6 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2021/02/24 16:08前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)建物及び構築物 6,024千円 17,804千円 機械装置及び運搬具 17,935 385 工具、器具及び備品 2,141 734 リース資産 0 0 建設仮勘定 7,500 - ソフトウエア 641 - 計 34,242 18,924 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/02/24 16:08前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)機械装置及び運搬具 5,539千円 868千円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/02/24 16:08前連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)当連結会計年度
(自 2019年12月1日
至 2020年11月30日)機械装置及び運搬具 -千円 72千円 工具、器具及び備品 45 1,511 その他 - 7,000 計 45 8,584 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/02/24 16:08 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウェアの主な増加要因は、新会計システム稼働によるものであります。
2.無形固定資産その他の主な増加要因は、情報システム更新による設備投資であります。
3.無形固定資産その他の主な減少要因は、新会計システム稼働に伴う振替によるものであります。2021/02/24 16:08 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスペラファーマ株式会社及び岩城製薬佐倉工場株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/02/24 16:08
流動資産 3,458,166千円 固定資産 4,157,408 のれん 3,758,528 - #12 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、ホクヤク株式会社及び株式会社エイ・エム・アイが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2021/02/24 16:08
当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日)流動資産 984,293千円 固定資産 16,009 流動負債 △859,317
該当事項はありません。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/24 16:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年11月30日) 当事業年度(2020年11月30日) 退職給付信託設定益 55,371 56,736 固定資産圧縮積立金 74,589 71,921 その他有価証券評価差額金 597,292 474,562
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/02/24 16:08
(注)1.評価性引当額が59,568千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額66,842千円の減少によるものであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 退職給付信託設定益 61,701 57,774 固定資産圧縮積立金 74,589 71,921 その他有価証券評価差額金 613,577 482,261
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/02/24 16:08
当連結会計年度における投資活動により減少した資金は82億5千4百万円(前年同期比65億9千7百万円減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出13億8百万円、無形固定資産の取得による支出4億4千4百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出62億円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #16 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/24 16:08
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2021年1月7日に緊急事態宣言が発令されました。当社の事業活動への影響も想定されますが、前回の緊急事態宣言発令後の状況から鑑みて、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2021/02/24 16:08
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2021年1月7日に緊急事態宣言が発令されました。当社グループの事業活動への影響も想定されますが、前回の緊急事態宣言発令後の状況から鑑みて、今後の業績への影響は限定的なものであると仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の状況や影響については不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/02/24 16:08
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、一部の連結子会社では定額法を採用しております。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品………………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/02/24 16:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法を採用しております。