8125 ワキタ

8125
2026/07/17
時価
979億円
PER 予
26.01倍
2010年以降
6.79-32.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.22-1.05倍
(2010-2026年)
配当 予
5.31%
ROE 予
3.7%
ROA 予
2.56%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/05/29 9:44
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として建機事業における貸与資産であります。
2020/05/29 9:44
#3 事業等のリスク
当社グループが保有する有価証券は、価格変動リスク、信用リスク、元本毀損リスク等の様々なリスクを包含しており、有価証券の時価の下落等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 固定資産の減損について
当社グループが保有する貸与資産、賃貸不動産、建物、土地、リース資産及びのれん等について、今後これら資産の市場価格下落等により資産価値が著しく低下した場合は、必要な減損処理を行う結果として当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/05/29 9:44
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産863百万円
固定資産152百万円
資産合計1,015百万円
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2020/05/29 9:44
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、貸与資産及び賃貸不動産、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~46年
建物……………7~50年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/05/29 9:44
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
車両運搬具-百万円0百万円
-百万円0百万円
2020/05/29 9:44
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
その他(車両運搬具他)3百万円8百万円
3百万円8百万円
2020/05/29 9:44
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳
前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)
当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)
貸与資産4百万円0百万円
賃貸不動産1百万円0百万円
建物及び構築物3百万円3百万円
その他(工具、器具及び備品他)0百万円0百万円
9百万円4百万円
2020/05/29 9:44
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/29 9:44
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/05/29 9:44
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに東日興産株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに東日興産株式会社株式の取得価額と東日興産株式会社取得のための支出との関係は次のとおりです。
流動資産4,299百万円
固定資産975百万円
のれん2,748百万円
株式の取得により新たに信陽機材リース販売株式会社並びに同社の子会社である信陽サービス有限会社及び株式会社クリーン長野を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに信陽機材リース販売株式会社株式の取得価額と信陽機材リース販売株式会社取得のための支出との関係は次のとおりです。
流動資産1,316百万円
固定資産2,801百万円
のれん2,219百万円
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2020/05/29 9:44
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年2月28日)当事業年度(2020年2月29日)
有価証券評価損32百万円43百万円
固定資産減損損失127百万円125百万円
未払役員退職慰労金115百万円107百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△125百万円△125百万円
前払年金費用△103百万円△120百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/05/29 9:44
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年2月28日)当連結会計年度(2020年2月29日)
有価証券評価損33百万円44百万円
固定資産減損損失157百万円155百万円
未払役員退職慰労金115百万円107百万円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△125百万円△125百万円
退職給付に係る資産△103百万円△120百万円
※1 評価性引当額が173百万円増加しています。主な理由として、子会社取得関連費用の発生、営業所開設に伴う資産除去債務の増加、債務保証損失引当金の増加によるものであります。
※2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2020/05/29 9:44
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億72百万円減少の583億81百万円となりました。これは主に、現金及び預金56億85百万円の減少、受取手形及び売掛金35億49百万円の増加等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ78億87百万円増加の794億74百万円となりました。これは主に、のれん35億17百万円、賃貸不動産14億21百万円の増加等によるものであります。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ74億15百万円増加し、1,378億55百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ29億86百万円増加の276億70百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金21億5百万円の増加等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ24億62百万円増加の150億72百万円となりました。これは主に、長期設備関係未払金25億65百万円の増加等によるものであります。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ54億49百万円増加し、427億43百万円となりました。
2020/05/29 9:44
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2020/05/29 9:44
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/05/29 9:44
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、貸与資産及び賃貸不動産、並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
貸与資産………2~6年
賃貸不動産
賃貸建物……18~46年
建物及び構築物
建物…………7~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。2020/05/29 9:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。