のれん
連結
- 2018年1月31日
- 5億5100万
- 2019年1月31日 +373.68%
- 26億1000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。2019/04/18 10:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/04/18 10:00
前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日) - #3 事業等のリスク
- (ト)M&Aに対するリスクについて2019/04/18 10:00
当社グループは事業拡大の一環として積極的なM&Aを実施してきております。M&Aにおいては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討し買収しておりますが、将来、計画どおりに収益を確保できない場合にはのれんに係る減損処理等を行う必要が生じ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 財務上のリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 62百万円2019/04/18 10:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにShimaya Trading Pte.Ltd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/04/18 10:00
株式の取得により新たにShimaya Trading Sdn.Bhd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 413百万円 固定資産 549 のれん 1,302 流動負債 △96
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)2019/04/18 10:00
資産のグルーピングの方法については、当社においては個々の賃貸物件、その他の会社においては主として店舗、事業所を、のれんについては会社単位を資産グループの最小単位としております。また、遊休資産につきましては、個々の物件を最小単位にしております。用途 場所 種類 店舗 神戸市他 建物、その他 その他 静岡市他 のれん
上記資産グループにつきましては、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/04/18 10:00
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 評価性引当額の増減 7.21 3.79 のれん償却額 11.16 9.92 のれん減損損失 3.55 - その他 4.47 1.12 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2019/04/18 10:00
当期末の総資産は前期末に比べ69億34百万円増加し、892億57百万円となりました。主に増加したのは、受取手形及び売掛金25億44百万円、たな卸資産18億57百万円、のれん40億65百万円であります。主に減少したのは、現金及び預金7億95百万円、土地3億29百万円、投資有価証券2億4百万円、退職給付に係る資産6億59百万円であります。
(負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- ディストリビューター事業において2017年11月30日を効力発生日としてShimaya Trading Sdn.Bhd.の株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において、37百万円の負ののれん発生益を計上しております。2019/04/18 10:00
- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間におけるヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しております。2019/04/18 10:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については2年から20年間の均等償却を行っております。