有価証券報告書-第48期(平成28年6月1日-平成29年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
1.前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「事業税」は、販売費及び一般管理費の総額(研究開発費を控除)の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた934百万円は、「事業税」157百万円、「その他」777百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「仕入割引」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた25百万円は、「仕入割引」4百万円、「その他」20百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
1.前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「事業税」は、販売費及び一般管理費の総額(研究開発費を控除)の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた934百万円は、「事業税」157百万円、「その他」777百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「仕入割引」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた25百万円は、「仕入割引」4百万円、「その他」20百万円として組み替えております。