- 8079
- 2026/08/28
- 時価
- 772億円
- PER 予
- 18.71倍
- 2010年以降
- 5.48-31.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.41-2.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年10月31日
- 445億4396万
- 2018年10月31日 +4.78%
- 466億7256万
個別
- 2017年10月31日
- 332億6501万
- 2018年10月31日 +5.46%
- 350億8107万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/01/30 14:19
なお、繰延税金資産の算定にあたり将来課税所得を減少させ、税金負担額を軽減することができると認められないものについては控除しております。控除した金額に実効税率を乗じた金額は、当事業年度161,575千円(前事業年度187,874千円)であります。前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 流動資産 繰延税金資産 159,792千円 182,049千円 固定負債 繰延税金負債 746,175千円 596,433千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(△は負債)の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/01/30 14:19
なお、繰延税金資産の算定にあたり将来課税所得を減少させ、税金負担額を軽減することができると認められないものについては控除しております。控除した金額に実効税率を乗じた金額は、当連結会計年度204,720千円(前連結会計年度226,266千円)であります。前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 流動資産 繰延税金資産 632,241千円 590,515千円 固定資産 繰延税金資産 36,135千円 38,054千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/01/30 14:19
資産合計は、前年同期に比べ49億78百万円増加し、712億30百万円となりました。その主な要因は、流動資産については、「現金及び預金」が23億1百万円減少したものの、「受取手形及び売掛金」が9億78百万円、「商品及び製品」が26億81百万円、「原材料及び貯蔵品」が3億86百万円、「前渡金」が1億89百万円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ21億28百万円増加し、466億72百万円(構成比65.5%)となりました。固定資産については、投資その他の資産が1億57百万円減少したものの、有形固定資産が30億17百万円増加したことから、前年同期に比べ28億49百万円増加し、245億58百万円(構成比34.4%)となりました。
(負債)