四半期報告書-第62期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業損失12億77百万円(前年同期は営業損失16億11百万円)、経常損失12億72百万円(前年同期は経常損失16億33百万円)、四半期純損失20億18百万円(前年同期は四半期純損失16億45百万円)を計上しており、当第3四半期連結会計期間末の利益剰余金は△30億38百万円(前年同期は△19億89百万円)となっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度は△8億24百万円であり、第57期(平成22年3月期)から第59期(平成24年3月期)までの連結会計年度においても3期連続でマイナスとなっておりました。
このような状況により継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の通り、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、営業損失12億77百万円(前年同期は営業損失16億11百万円)、経常損失12億72百万円(前年同期は経常損失16億33百万円)、四半期純損失20億18百万円(前年同期は四半期純損失16億45百万円)を計上しており、当第3四半期連結会計期間末の利益剰余金は△30億38百万円(前年同期は△19億89百万円)となっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度は△8億24百万円であり、第57期(平成22年3月期)から第59期(平成24年3月期)までの連結会計年度においても3期連続でマイナスとなっておりました。
このような状況により継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の通り、当該事象又は状況を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。