9836 リーバイ・ストラウスジャパン

9836
2020/01/06
時価
90億円
PER 予
25.02倍
2010年以降
赤字-187.86倍
(2010-2018年)
PBR
2.6倍
2010年以降
0.78-19.32倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
10.4%
ROA 予
4.36%
資料
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リーバイ・ストラウスジャパン(9836)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年2月28日
29億1200万
2010年5月31日 +140.49%
70億300万
2010年8月31日 +35.48%
94億8800万
2010年11月30日 +38.8%
131億6900万
2011年2月28日 -82.78%
22億6800万
2011年5月31日 +118.34%
49億5200万
2011年8月31日 +40.19%
69億4200万
2011年11月30日 +32.38%
91億9000万
2012年2月29日 -75.28%
22億7200万
2012年5月31日 +114.96%
48億8400万
2012年8月31日 +44.33%
70億4900万
2012年11月30日 +36.37%
96億1300万
2013年2月28日 -76.56%
22億5300万
2013年5月31日 +120.42%
49億6600万
2013年8月31日 +38.74%
68億9000万
2013年11月30日 +35.85%
93億6000万
2014年2月28日 -76.59%
21億9100万
2014年5月31日 +138.8%
52億3200万

個別

2008年11月30日
237億5800万
2009年11月30日 -27.88%
171億3400万
2010年11月30日 -24%
130億2100万
2011年11月30日 -31.61%
89億500万
2012年11月30日 +4.24%
92億8300万
2013年11月30日 -0.84%
92億500万
2014年8月31日 -17.41%
76億200万
2014年11月30日 +42.2%
108億1000万
2015年2月28日 -75.8%
26億1600万
2015年5月31日 +107.22%
54億2100万
2015年8月31日 +46.12%
79億2100万
2015年11月30日 +46.86%
116億3300万
2016年2月29日 -72.79%
31億6500万
2016年5月31日 +101.17%
63億6700万
2016年8月31日 +42.92%
91億
2016年11月30日 +35.59%
123億3900万
2017年2月28日 -76.76%
28億6800万
2017年5月31日 +122.38%
63億7800万
2017年8月31日 +46.79%
93億6200万
2017年11月30日 +39.05%
130億1800万
2018年2月28日 -71.95%
36億5200万
2018年5月31日 +100.74%
73億3100万
2018年8月31日 +43.92%
105億5100万
2018年11月30日 +36.87%
144億4100万
2019年2月28日 -74.3%
37億1100万
2019年5月31日 +112.1%
78億7100万
2019年8月31日 +43.25%
112億7500万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(百万円)3,6527,33110,55114,441
税引前四半期(当期)純利益(百万円)337721567610
(注)平成30年6月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算出しております。
2019/02/22 10:52
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/02/22 10:52
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱ライトオン4,003リーバイス事業
2019/02/22 10:52
#4 事業等のリスク
(3)業務の効率化および健全化を図るため、返品およびその他売上調整金の大幅な軽減を推進しておりますが、その過程において全体の取引量が減少する可能性があります。
(4)商品作りにおいて消費者を充分満足できない状況並びにそれをサポ-トすべきマ-ケティング活動がうまく機能しない場合、売上高と利益に影響を与えます。
2019/02/22 10:52
#5 引当金の計上基準
(2)返品調整引当金
返品による損失に備えるため、従来の返品発生比率ならびに季節商品販売の特性等を勘案し、当事業年度の売上高に見込まれる返品額に対する販売利益の見積額を計上しております。
(3)退職給付引当金
2019/02/22 10:52
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
目標とする経営指標としては、売上高、営業利益率並びに営業キャッシュ・フローを重視します。本物の良さのわかる付加価値の高い商品の開発・販売及び在庫水準の適正化のためのコントロール、販売費一般管理費の厳格な管理を継続的に推進し、十分な売上高営業利益率を確保していきます。2019/02/22 10:52
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期の我が国の経済は、企業業績、雇用環境及び所得状況の緩やかな回復基調が継続しました。しかしながら、個人消費の伸び悩みや経済の先行き懸念も浮彫りになりました。
このような事業環境のなか、当社の売上高は、前期比14億22百万円増加の144億41百万円(前期比10.9%増)となりました。
卸売事業では、新商品を中心として好調だった冬物商戦後も、定番商品のボトムスに加えて、トップスの豊富な品揃えが奏功し、売上が堅調に推移しました。また、リテール事業につきましても、昨年開店した旗艦店のリーバイスストア大阪や新規店舗を含めたリーバイスストア各店舗及びアウトレットの各店舗において着実に売上が伸張しました。
2019/02/22 10:52
#8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
(注)1.ロイヤリティの支払条件は、利益率に応じた変動料率を売上高に乗じて算定するものであります。
2.ソフトウェア管理費については、リーバイ・ストラウス・アンド・カンパニーから提示された実費価格に基づき決定しております。
2019/02/22 10:52

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