有価証券報告書-第42期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要政策の一つと位置付けており、安定的かつ継続的な配当を基本に、財務体質の強化および今後の成長戦略等を総合的に勘案して配当額を決定しております。内部留保につきましては、新規出店やM&A等、将来の企業価値を高めるための投資に充当します。
この方針のもと、当期における期末配当金は、普通配当20円と記念配当10円(東京証券取引所市場第一部指定記念)を合わせて1株当たり30円とし、第2四半期配当20円と合わせて年間では50円とすることを決定しました。
剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
この方針のもと、当期における期末配当金は、普通配当20円と記念配当10円(東京証券取引所市場第一部指定記念)を合わせて1株当たり30円とし、第2四半期配当20円と合わせて年間では50円とすることを決定しました。
剰余金の配当等の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) | ||
| 平成25年11月7日 取締役会決議 | 308 | 20円00銭 | ||
| 平成26年6月26日 定時株主総会決議 | 462 | 30円00銭 | ||