富士エレクトロニクス(9883)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 25億5968万
- 2009年11月30日 -70.31%
- 7億5994万
- 2010年2月28日 +70%
- 12億9190万
- 2010年5月31日 -43.24%
- 7億3322万
- 2010年8月31日 +118.77%
- 16億410万
- 2010年11月30日 +59.68%
- 25億6140万
- 2011年2月28日 +32.47%
- 33億9314万
- 2011年5月31日 -79.28%
- 7億302万
- 2011年8月31日 +90.09%
- 13億3638万
- 2011年11月30日 +55.6%
- 20億7947万
- 2012年2月29日 +34.42%
- 27億9513万
- 2012年5月31日 -79.67%
- 5億6830万
- 2012年8月31日 +127.22%
- 12億9129万
- 2012年11月30日 +48.2%
- 19億1372万
- 2013年2月28日 +10.63%
- 21億1708万
- 2013年5月31日 -81.41%
- 3億9358万
- 2013年8月31日 +82.91%
- 7億1992万
- 2013年11月30日 +35.41%
- 9億7486万
- 2014年2月28日 +17.75%
- 11億4786万
- 2014年5月31日 -63.72%
- 4億1648万
- 2014年8月31日 +112.67%
- 8億8573万
- 2014年11月30日 +49.11%
- 13億2072万
個別
- 2009年2月28日
- 21億1890万
- 2010年2月28日 -48.48%
- 10億9164万
- 2011年2月28日 +169.73%
- 29億4450万
- 2012年2月29日 -18.38%
- 24億324万
- 2012年8月31日 -52.06%
- 11億5200万
- 2013年2月28日 +54.67%
- 17億8181万
- 2014年2月28日 -48.28%
- 9億2162万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 連結子会社の売上は、海外では、香港が商流獲得などの効果で大幅に増加し、その他のアジア及び米国も堅調でした。国内では産業機器向けが順調な推移で、子会社合計の売上は前年を上回りました。2014/05/30 13:48
その結果、当連結会計年度の売上高は473億87百万円(前連結会計年度比16.9%増)、営業利益は11億47百万円(同45.8%減)、経常利益は20億28百万円(同26.4%減)、当期純利益は14億63百万円(同13.4%減)となりました。
品目別売上高につきましては、個別半導体は産業機器向けの増加などにより19億5百万円(前連結会計年度比24.0%増)、主力の集積回路は情報機器向け、産業機器向けなどの増加により426億4百万円(同16.3%増)、機器機構品は14億88百万円(同27.6%増)、システム製品は4億73百万円(同0.7%増)、その他が9億14百万円(同21.9%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界の半導体市場は、2013年は前年比4.4%増、初の3,000億ドル台の市場規模となる見込みであります。日本市場は同4.3%増と、2012年のマイナス成長からプラス成長に転換いたしました。こうした中、当グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比16.9%増収の473億87百万円(前連結会計年度は3.1%減収)となりました。2014/05/30 13:48
営業利益は、45.8%減益の11億47百万円(同24.3%減益)、経常利益は、26.4%減益の20億28百万円(同12.5%減益)、当期純利益は、13.4%減益の14億63百万円(同5.3%減益)となりました。
② 売上高