9827 リリカラ

9827
2026/04/23
時価
83億円
PER 予
12.06倍
2009年以降
赤字-197.01倍
(2009-2025年)
PBR
0.99倍
2009年以降
0.14-1.18倍
(2009-2025年)
配当 予
5.49%
ROE 予
8.25%
ROA 予
3.3%
資料
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リリカラ(9827)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年12月31日
2億4582万
2009年12月31日 +24.97%
3億721万
2010年3月31日
-1億7939万
2010年6月30日 -37.91%
-2億4741万
2010年9月30日
-8337万
2010年12月31日
2億1094万
2011年3月31日
-1億2274万
2011年6月30日 -39.04%
-1億7066万
2011年9月30日
-1624万
2011年12月31日
2億2038万
2012年3月31日 -90.15%
2171万
2012年6月30日
-3億1118万
2012年9月30日 -30.55%
-4億626万
2012年12月31日
-2億4922万
2013年3月31日
-8235万
2013年6月30日 -142.32%
-1億9957万
2013年9月30日
-1億7265万
2013年12月31日
1億5000万
2014年3月31日 -6.65%
1億4002万
2014年6月30日
-6640万
2014年9月30日 -1.64%
-6749万
2014年12月31日
1億8479万
2015年3月31日 -53.07%
8672万
2015年6月30日 +472.42%
4億9645万
2015年9月30日 +19.5%
5億9326万
2015年12月31日 +27.57%
7億5683万
2016年3月31日 -88.33%
8834万
2016年6月30日 -27.87%
6372万
2016年9月30日 -83.5%
1051万
2016年12月31日 +999.99%
1億3899万
2017年3月31日 -61.84%
5303万
2017年6月30日
-7029万
2017年9月30日
-4530万
2017年12月31日
1億445万
2018年3月31日 -4.05%
1億22万
2018年6月30日
-1億8801万
2018年9月30日 -19.18%
-2億2408万
2018年12月31日
1億8283万
2019年3月31日 -4.07%
1億7540万
2019年6月30日 +3.72%
1億8193万
2019年9月30日 +140.73%
4億3796万
2019年12月31日 +50.81%
6億6049万
2020年3月31日
-1060万
2020年6月30日 -999.99%
-2億9223万
2020年9月30日
-1億3994万
2020年12月31日
8862万
2021年3月31日 +3.2%
9145万
2021年6月30日 -60.88%
3578万
2021年9月30日 -38.26%
2208万
2021年12月31日 +999.99%
5億2984万
2022年3月31日 -19.37%
4億2720万
2022年6月30日 +79.65%
7億6745万
2022年9月30日 +92.47%
14億7712万
2022年12月31日 +9.86%
16億2270万
2023年3月31日 -56%
7億1397万
2023年6月30日 +51.23%
10億7973万
2023年9月30日 +20.98%
13億628万
2023年12月31日 +10.25%
14億4022万
2024年3月31日 -85.99%
2億181万
2024年6月30日
-1076万
2024年9月30日 -999.99%
-1億6721万
2024年12月31日
1億5062万
2025年3月31日 -45.79%
8165万
2025年6月30日
-1億7763万
2025年9月30日
2億2863万
2025年12月31日 +250.17%
8億61万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。
2026/03/26 15:25
#2 セグメント表の脚注
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券、差入保証金であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、ソフトウェア償却費を含んでおります。2026/03/26 15:25
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっています。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は利益剰余金が260,237千円、長期前払見本帳費が69,091千円、前払見本帳費が411,588千円減少し、繰延税金資産が114,852千円、貯蔵品が105,590千円増加しています。前事業年度の損益計算書は、見本帳費が72,207千円減少し、営業利益が72,207千円、経常利益が72,207千円、税引前当期純利益が72,207千円、法人税等調整額が22,110千円、当期純利益が50,097千円増加しています。
また、前事業年度の期首の純資産に遡及適用による累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の前期首残高は310,335千円減少しています。
2026/03/26 15:25
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・創業120周年に向けて、次世代につながる持続的な成長の基盤を作り、永続的な企業価値の向上に取り組んでおります。
当社は中期経営計画における最終年度である2026年12月期に営業利益20億円の達成を目標として掲げてまいりました。
しかしながら、新規住宅着工件数が想定を大きく下回って推移していること、ならびに当社の収益構造上の課題への対応の遅れ等により、最終年度の事業見通しは営業利益10億円程度にとどまる見込みとなっております。
2026/03/26 15:25
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社は、中期経営計画「Beyond-120」の2年目として、事業ポートフォリオの再構築、資本コストを意識した経営、人財への積極的な投資を推進いたしました。
その結果、当社の売上高は前事業年度比1.8%減の33,207百万円、営業利益は前事業年度比259.3%増の800百万円、経常利益は前事業年度比356.3%増の727百万円、当期純利益は前事業年度比370.5%増の523百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/03/26 15:25

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