ミスミG(9962)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 53億4600万
- 2020年3月31日 +7.31%
- 57億3700万
- 2021年3月31日 +6.22%
- 60億9400万
- 2022年3月31日 +7.48%
- 65億5000万
- 2023年3月31日 +5.21%
- 68億9100万
- 2024年3月31日 +11.44%
- 76億7900万
- 2025年3月31日 +17.88%
- 90億5200万
- 2026年3月31日 +19.31%
- 108億
個別
- 2019年3月31日
- 8億7100万
- 2020年3月31日 +8.38%
- 9億4400万
- 2021年3月31日 +22.67%
- 11億5800万
- 2022年3月31日 +21.33%
- 14億500万
- 2023年3月31日 -13.74%
- 12億1200万
- 2024年3月31日 -7.92%
- 11億1600万
- 2025年3月31日 +25.81%
- 14億400万
- 2026年3月31日 +7.41%
- 15億800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 新株予約権 519百万円 398百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 533百万円 7,442百万円 繰延税金負債合計 △3,604百万円 △10,162百万円 繰延税金資産の純額 8,009百万円 9,091百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これまで当社が築いてきたIT、生産、物流の強固な事業基盤やグローバル拠点網を活用しながら、新商品・新サービスを含む新事業開発を継続し、顧客の需要を的確に捉えることに努めましたが、一部地域においてはアメリカの関税政策による需要低迷の影響を受けました。2026/06/16 14:01
この結果、連結売上高は441,383百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面につきましては、独自施策による数量増等が、持続的成長に向けた施策に関わる支出および7月からFictiv Inc.の業績を連結範囲に含めた影響を吸収し、営業利益は47,613百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は49,095百万円(前年同期比1.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、米国における連結納税制度の導入に伴い、繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上したこと等により法人税等調整額が減少したため、40,457百万円(前年同期比10.7%増)となりました。