- 9995
- 2024/05/29
- 時価
- 221億円
- PER
- 22.23倍
- 2010年以降
- 赤字-176.01倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.04%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローセル(9995)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 452億7828万
- 2010年12月31日 +46.74%
- 664億4114万
- 2011年12月31日 +3.77%
- 689億4664万
- 2012年12月31日 -3.91%
- 662億4874万
- 2013年12月31日 -4.35%
- 633億6578万
- 2014年12月31日 +1.28%
- 641億8000万
- 2015年12月31日 -8.35%
- 588億1800万
- 2016年12月31日 -2.61%
- 572億8300万
- 2017年12月31日 +6.29%
- 608億8700万
- 2018年12月31日 -0.55%
- 605億5100万
- 2019年12月31日 -13.24%
- 525億3200万
- 2020年12月31日 -18.94%
- 425億8500万
- 2021年12月31日 +17.61%
- 500億8400万
- 2022年12月31日 +1.69%
- 509億3000万
- 2023年12月31日 +7.31%
- 546億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期の国内経済環境は、コロナ禍からの経済再開やインバウンド需要等により緩やかな回復をしている一方で、円安によるエネルギーや物価の高騰に歯止めがかからない状況となっております。世界経済環境は、各国政府による金融引締め政策による景気の下振れが懸念されており、中東地域の不安定な政情が一層の物価上昇、景気後退を招く可能性もあり、先行きは不透明な状況が続いております。2024/02/14 11:28
半導体市場におきましては、生成AI(人工知能)向けを中心に半導体市況の回復が続き、2023年11月の世界半導体売上高は前月比2.9%増となり、前年同月では5.3%増と回復基調となっております。
当社主要販売先である自動車分野、産業分野におきましては、自動車分野は、半導体など部品不足の緩和及び堅調な需要により、2023年の国内新車販売は前年比13.7%増、また米国新車販売台数も前年比8.4%増となっております。産業分野の2023年11月のインバータ・サーボモータ等の国内産業用汎用電気機器の出荷金額は、半導体製造装置、電子部品関連業界向け需要の減少等により、前年同月比8.2%減となり、5ヶ月連続でマイナスとなりました。