- 9995
- 2024/05/29
- 時価
- 221億円
- PER
- 22.23倍
- 2010年以降
- 赤字-176.01倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.04%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローセル(9995)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 222億7473万
- 2011年6月30日 -5.7%
- 210億509万
- 2012年6月30日 +7.96%
- 226億7646万
- 2013年6月30日 -10.15%
- 203億7575万
- 2014年6月30日 +3.12%
- 210億1200万
- 2015年6月30日 -6.04%
- 197億4300万
- 2016年6月30日 -7.81%
- 182億100万
- 2017年6月30日 +9.44%
- 199億2000万
- 2018年6月30日 +1.91%
- 203億
- 2019年6月30日 -13.54%
- 175億5100万
- 2020年6月30日 -25.7%
- 130億4000万
- 2021年6月30日 +19.78%
- 156億1900万
- 2022年6月30日 +3.34%
- 161億4100万
- 2023年6月30日 +2.56%
- 165億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期の国内経済環境は、新型コロナウイルスの感染法上の位置づけが「5類」に移行し、個人消費やインバウンド需要等により好転しつつあるものの、世界経済環境は、ロシアのウクライナ侵攻の長期化による物価高、アメリカによる先端半導体の対中輸出規制による減産等、世界経済の先行きは不透明な状況が続いております。2023/08/09 9:35
半導体市場におきましては、データセンターやスマートフォンなどの需要の調整が継続しているものの、自動車の生産が回復基調になった結果、2023年5月の世界半導体売上高は、2023年4月から1.7%増加しましたが、前年同月比21.1%減少となりました。
当社主要販売先である自動車分野、産業分野におきましては、自動車分野は部品不足の緩和などの影響により、2023年4-6月期の国内新車販売台数は前年同期比19.7%増、また米国新車販売台数も前年同期比20.8%増となりました。産業分野の2023年5月のインバータ・サーボモータ等の国内産業用汎用電気機器の出荷金額は、部品調達難の影響は継続しているものの前年同月比9.6%増となり、29ヶ月連続のプラスとなっております。