- 9995
- 2024/05/29
- 時価
- 221億円
- PER
- 22.23倍
- 2010年以降
- 赤字-176.01倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.04%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グローセル(9995)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 453億9550万
- 2011年9月30日 -1.35%
- 447億8222万
- 2012年9月30日 +0.3%
- 449億1853万
- 2013年9月30日 -7%
- 417億7483万
- 2014年9月30日 +1.7%
- 424億8600万
- 2015年9月30日 -6.47%
- 397億3900万
- 2016年9月30日 -6.24%
- 372億5800万
- 2017年9月30日 +8.03%
- 402億5100万
- 2018年9月30日 +0.55%
- 404億7200万
- 2019年9月30日 -12.18%
- 355億4100万
- 2020年9月30日 -24.29%
- 269億700万
- 2021年9月30日 +18.36%
- 318億4800万
- 2022年9月30日 +5.36%
- 335億5400万
- 2023年9月30日 +6.41%
- 357億600万
個別
- 2012年9月30日
- 404億8100万
- 2013年9月30日 -14.78%
- 344億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期の国内経済環境は、個人消費やインバウンド需要等により好転しつつあるものの、円安による物価高、世界経済環境は、ロシアのウクライナ侵攻の長期化、イスラエル・ハマスの衝突等による物価高、アメリカによる先端半導体の対中輸出規制による減産等、世界経済の先行きは不透明な状況が続いております。2023/11/14 11:59
半導体市場におきましては、新型コロナウイルス禍で発生した特需の反動でパソコンやスマートフォンなどの需要の落ち込みが継続しているものの、自動車の生産が回復基調になった結果、2023年8月の世界半導体売上高は、2023年7月から1.9%増加しましたが、前年同月比6.8%減少となりました。
当社主要販売先である自動車分野、産業分野におきましては、自動車分野は部品不足の緩和などの影響により、2023年1-9月期の国内新車販売台数は前年同期比15.6%増、また米国新車販売台数も前年同期比13.7%増となりました。産業分野の2023年8月のインバータ・サーボモータ等の国内産業用汎用電気機器の出荷金額は、部品調達難の影響は継続しており、前年同月比4.9%減となり、2ヶ月連続のマイナスとなっております。