- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※4 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2014/03/31 9:11- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品 :移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。
貯蔵品:最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)により算定しております。2014/03/31 9:11 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/03/31 9:11- #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2014/03/31 9:11- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2014/03/31 9:11- #6 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物[附属設備を除く]については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~38年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/31 9:11 - #7 固定資産売却損の注記
※2 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11- #8 固定資産売却益の注記
※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11- #9 固定資産除却損の注記
※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2014/03/31 9:11- #10 担保に供している資産の注記
※2 担保に供している資産
2014/03/31 9:11- #11 有価証券の評価基準及び評価方法
……時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
……時価のないもの
2014/03/31 9:11- #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 減価償却累計額
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 有形固定資産 | 1,618,239千円 | 1,656,061千円 |
| 投資不動産 | 20,503 | 20,788 |
2014/03/31 9:11- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/03/31 9:11- #14 減損損失に関する注記
長岡営業所については、当事業年度において、収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
2014/03/31 9:11- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成24年12月31日) | | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 繰延税金資産(流動) | | | |
| 賞与引当金 | 17,627千円 | | 20,381千円 |
| その他 | 2,369 | | 2,837 |
| 繰延税金資産(流動)合計 | 33,227 | | 35,043 |
| 繰延税金負債(流動) | | | |
| 繰延税金負債(流動)合計 | - | | △2,277 |
| 繰延税金資産(流動)の純額 | 33,227 | | 32,765 |
| 繰延税金資産(固定) | | | |
| 貸倒引当金 | 21,477 | | 24,156 |
| 評価性引当額 | △72,756 | | △85,900 |
| 繰延税金資産(固定)合計 | 393 | | 2,166 |
| 繰延税金負債(固定) | | | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/03/31 9:11- #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
<財政状態の分析>(1) 資産・負債の状況
資産合計は、113億86百万円で前事業年度末に比べ4億93百万円の増加となりました。
2014/03/31 9:11- #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
2014/03/31 9:11- #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は運転資金や設備資金など、事業活動に必要な資金を銀行借入等により調達しております。また、一時的な余剰資金は流動性が高く安全性の高い金融資産で運用しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
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