ムラキ(7477)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 3億2540万
- 2017年6月30日 -70.47%
- 9608万
- 2017年9月30日 +112.01%
- 2億370万
- 2017年12月31日 +42.84%
- 2億9097万
- 2018年3月31日 +9.36%
- 3億1820万
- 2018年6月30日 -92.3%
- 2451万
- 2018年9月30日 +116.48%
- 5306万
- 2018年12月31日 +80.33%
- 9568万
- 2019年3月31日 +62.13%
- 1億5513万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 9:23
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 3,787,868 7,543,131 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 117,264 168,519 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針に基づき、管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率に関して、厚生労働省による令和5年度雇用均等基本調査結果における全国の企業の平均を下回っていることから、十分ではないと認識しており、今後その比率が高まるよう人材育成及び社内環境の整備に努めてまいります。2025/06/23 9:23
指標 目標 (2027年度) 実績(2024年度) 女性従業員比率 10%以上 9.0% エコ商品売上高比率 全取扱商品売上高の10%以上 24.5% 燃費比率 11km/L以上 11.1km/L - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/23 9:23
当社グループは、単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/23 9:23
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 ENEOSトレーディング株式会社 887,829 カーケア関連商品販売 アポロリンク株式会社 770,569 カーケア関連商品販売 - #5 事業等のリスク
- (1)特定の業界に対する依存度が高いことについて2025/06/23 9:23
当社グループの売上高はその99%以上がSS業界に対するものであり、縮小化が続くSS業界の市場に対し毎年継続的に商品を販売しており、SS業界の経営環境の動向は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)売掛債権の回収について - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 9:23
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「看板・チラシ等の販促物の企画・製造」等の事業活動であります。カーケア関連商品販売 その他(注1) 合計 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,401,611 7,532 7,409,144
2.調整の △161,451千円は、内部取引消去であります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/23 9:23 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのカーケア関連商品の販売先であるサービスステーション(略称:SS)業界におきましては、政府からの補助金は2024年12月19日から段階的に縮小し2025年1月16日には補助率が0%となり、制度終了後、燃料価格は短期間で上昇し、日用品や食料品等の値上げ等と相まってユーザーの節約志向は一層強まり、燃料以外であるカーケア関連商品への購買意欲は厳しい状況で推移いたしました。2025/06/23 9:23
このような環境のもと、当社グループのSSにおけるカーケア関連商品の売上につきましては、当期の営業方針である「新基本営業と新規事業の具現化で事業拡大を目指す」に則り、新基本営業(顧客ごとの要望を聞き入れたカスタマイズ提案と定期的な受注・配送目的の訪問ではなく、当社独自の付加価値情報を提供し当社のブランド力を高める定期訪問PLUSという独自の営業戦略)を実施したことにより、売上高は前年を上回る結果となりました。主力商品であるワイパーブレードは、販売施策を変更したことにより販売不振から回復傾向になり、バッテリー・洗車関連商品(高付加価値洗車等)は前年を上回りました。その他の商品につきましては、デジタルサイネージや設備機器などの販売が好調で、環境対策品であるアドブルーやエコタイヤ等も引き続き好調に推移いたしました。売上総利益につきましては、物流コストの上昇等による商品価格の上昇は多岐にわたりましたが、販売価格への適切な転嫁や仕入数量等を効率的にコントロールすることにより前年を維持いたしました。販売費及び一般管理費につきましては、ベースアップによる人件費の増加、基幹システムの入れ替えに伴う関連費用の増加により前年を上回りました。
新規事業である「業務レンタカーサービス」につきましては、2024年11月18日に神奈川県横浜市瀬谷区にて「横浜瀬谷店」を開始いたしました。業績につきましては、好調に推移いたしました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/23 9:23
当社グループは、単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※ 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 9:23
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。