7480 スズデン

7480
2026/04/27
時価
227億円
PER 予
13.56倍
2010年以降
7.46-92.86倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
0.39-2.16倍
(2010-2025年)
配当 予
4.78%
ROE 予
8.84%
ROA 予
5.38%
資料
Link
CSV,JSON

スズデン(7480)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
15億4269万
2009年3月31日 -59.8%
6億2019万
2010年3月31日
-1495万
2011年3月31日
9億8356万
2012年3月31日 -4.05%
9億4369万
2013年3月31日 -59.19%
3億8511万
2014年3月31日 +67.09%
6億4347万
2015年3月31日 -39.87%
3億8695万
2016年3月31日 +157.91%
9億9796万
2017年3月31日 +1.55%
10億1344万
2018年3月31日 +71.29%
17億3596万
2019年3月31日 -8.35%
15億9103万
2020年3月31日 -13.31%
13億7922万
2021年3月31日 -3.4%
13億3233万
2022年3月31日 +129.05%
30億5177万
2023年3月31日 +44.15%
43億9911万
2024年3月31日 -36.65%
27億8669万
2025年3月31日 -13.04%
24億2328万

個別

2008年3月31日
15億3715万
2009年3月31日 -60.17%
6億1220万
2010年3月31日
-1213万
2011年3月31日
9億5876万
2012年3月31日 -5.85%
9億268万
2013年3月31日 -61.72%
3億4556万
2014年3月31日 +66.34%
5億7481万
2015年3月31日 -43.68%
3億2371万
2016年3月31日 +195.09%
9億5522万
2017年3月31日 +5.03%
10億330万
2018年3月31日 +69.49%
17億49万
2019年3月31日 -7.72%
15億6916万
2020年3月31日 -12.09%
13億7949万
2021年3月31日 -2.58%
13億4386万
2022年3月31日 +125.92%
30億3598万
2023年3月31日 +46.46%
44億4649万
2024年3月31日 -37.24%
27億9044万
2025年3月31日 -13.32%
24億1871万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 14:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2025/06/23 14:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/23 14:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの業績につきましては、主力販売先である電気機器・電子部品・産業機械業界において、主要顧客における生産部材の在庫調整に一部回復の兆しが見られるものの、本格的な受注環境の改善には至っておりません。売上面につきましては、下期以降は、予定していた大口案件が順調に進捗したことにより前期を上回ったものの、年間を通しては前期を下回る結果となりました。また、利益面につきましては、DX化や業務の効率化への取り組みを継続し、販売費及び一般管理費の削減に努めましたが、社会情勢の変化に対応するための人的資本への投資による経費の増加により、売上減に伴う売上総利益の減少をカバーするまでには至らず、前期を下回ることとなりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は46,631百万円(前期比8.4%減)、営業利益は2,423百万円(前期比13.0%減)、経常利益は2,658百万円(前期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,789百万円(前期比14.4%減)と前期に比べ減収減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/23 14:46
#5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額7,738千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、この変更により当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,738千円減少しております。
2025/06/23 14:46

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