小津産業(7487)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年5月31日
- 2665万
- 2019年8月31日 -8.96%
- 2427万
- 2019年11月30日 -3.63%
- 2338万
- 2020年2月29日 +20.34%
- 2814万
- 2020年5月31日 -17.35%
- 2326万
- 2020年8月31日 +11.96%
- 2604万
- 2020年11月30日 -13.8%
- 2244万
- 2021年2月28日 +20.95%
- 2715万
- 2021年5月31日 -7.44%
- 2513万
- 2021年8月31日 -15.66%
- 2119万
- 2021年11月30日 -17.96%
- 1739万
- 2022年2月28日 +23.72%
- 2151万
- 2022年5月31日 -24.27%
- 1629万
- 2022年8月31日 +26.14%
- 2055万
- 2022年11月30日 -6.1%
- 1930万
- 2023年2月28日 +1.81%
- 1965万
- 2023年5月31日 -14.78%
- 1674万
- 2023年8月31日 +33.53%
- 2235万
- 2023年11月30日 -11.68%
- 1974万
- 2024年2月29日 +23.83%
- 2445万
- 2024年5月31日 -16.49%
- 2042万
- 2024年8月31日 +38.43%
- 2826万
- 2024年11月30日 -11.16%
- 2511万
- 2025年2月28日 +7.42%
- 2697万
- 2025年5月31日 -15.99%
- 2266万
- 2025年8月31日 +22.19%
- 2769万
- 2025年11月30日 -25.38%
- 2066万
- 2026年2月28日 +7.1%
- 2213万
- 2026年5月31日 -22.12%
- 1723万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/25 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 353千円 319千円 繰延税金負債合計 △1,515,798 △1,959,908 繰延税金資産(負債:△)の純額 △1,452,394 △1,795,575 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/25 13:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、退職給付に係る負債及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 387千円 353千円 繰延税金負債合計 △1,506,259 △1,973,215 繰延税金資産(負債:△)の純額 △1,422,434 △1,799,567