7490 日新商事

7490
2026/08/13
時価
166億円
PER
3.99倍
2010年以降
赤字-100.11倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.21-0.48倍
(2010-2026年)
配当
0.96%
ROE
16.73%
ROA
8.54%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第74期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
163億1859万
2018年3月31日 +22.76%
200億3281万

個別

2017年3月31日
157億7039万
2018年3月31日 +14.68%
180億8526万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/06/29 10:00
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産688,165千円
固定資産273,285
資産合計961,450
2018/06/29 10:00
#3 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/06/29 10:00
#4 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物-千円建物99千円
車両運搬具102千円車両運搬具0千円
機械及び装置1,443千円機械及び装置560千円
工具、器具及び備品4,164千円工具、器具及び備品0千円
ソフトウェア19千円ソフトウェア-千円
長期前払費用263千円長期前払費用-千円
5,994千円659千円
2018/06/29 10:00
#5 引当金の計上基準
固定資産撤去費用引当金
将来の固定資産の撤去に伴う費用の発生に備えるため、当事業年度に負担すべき発生費用見込額を計上しております。2018/06/29 10:00
#6 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
役員賞与引当金5,5009,4505,5009,450
固定資産撤去費用引当金85,000-85,000-
退職給付引当金662,343149,33679,450732,229
2018/06/29 10:00
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/29 10:00
#8 減損損失に関する注記(連結)
上記の事業のうち、不動産事業については、サンヒルズ学芸大の建て替えを決定したことにより、また石油関連事業及び外食事業については、販売マージンの悪化等による事業環境の激変により、継続して損益がマイナスであることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(168,244千円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、サンヒルズ学芸大72,828千円(内、建物及び構築物72,731千円、有形固定資産のその他96千円)、SS87,091千円(内、建物及び構築物999千円、機械装置及び運搬具11,517千円、有形固定資産のその他74,574千円)、ケンタッキーフライドチキン店及びタリーズコーヒー店8,324千円(内、建物及び構築物7,102千円、有形固定資産のその他305千円、投資その他の資産のその他916千円)であります。
石油関連事業及び外食事業の資産グループの回収可能価額については、主として使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.0%で割り引いて算出しております。
2018/06/29 10:00
#9 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たに竹鶴石油株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産688,165千円
固定資産273,285
のれん58,107
2018/06/29 10:00
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
資産除去債務25,040千円24,497千円
固定資産撤去費用引当金26,231千円-千円
商品保証引当金1,929千円1,929千円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金157,717千円155,821千円
資産除去債務7,935千円9,036千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/29 10:00
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
繰越欠損金31,505千円63,447千円
固定資産撤去費用引当金損金不算入額26,231千円-千円
商品保証引当金損金不算入額1,929千円1,929千円
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金157,717千円155,821千円
資産除去債務7,935千円9,036千円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
流動資産-繰延税金資産119,649千円210,031千円
固定資産-繰延税金資産10,280千円29,865千円
固定負債-繰延税金負債471,434千円920,268千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/29 10:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(総資産)
総資産は、前連結会計年度末に比べ、4,134,014千円増加し、31,503,401千円となりました。これは、現金及び預金が849,827千円減少したものの、受取手形及び売掛金が1,040,811千円、有形固定資産が1,719,343千円、投資有価証券及び関係会社株式が1,548,911千円増加したことなどによるものです。
(負債)
2018/06/29 10:00
#13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
期首残高80,666千円81,778千円
有形固定資産の取得に伴う増加額-7,293
資産除去債務の履行による減少額-10,106
2018/06/29 10:00
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法、但し平成19年3月31日以前に取得した建物については旧定額法によっております。
2018/06/29 10:00

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