7555 大田花き

7555
2026/07/24
時価
40億円
PER 予
27.28倍
2010年以降
赤字-144.63倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.66-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
2.64%
ROA 予
1.68%
資料
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大田花き(7555)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年6月30日
66万
2015年9月30日 +44.54%
96万
2015年12月31日 -61.74%
37万
2016年3月31日 +288.65%
143万
2016年6月30日 -26.5%
105万
2016年9月30日 +91.2%
202万
2016年12月31日 -86.99%
26万
2017年3月31日 +267.3%
96万
2017年6月30日 -23.81%
73万
2017年9月30日 +33.02%
97万
2017年12月31日 -81.1%
18万
2018年3月31日 +242.7%
63万
2018年6月30日 +87.07%
118万
2018年9月30日 +65.18%
195万
2018年12月31日 -95.2%
94,000
2019年3月31日 +961.7%
99万
2019年6月30日 -30.46%
69万
2019年9月30日 +128.39%
158万
2019年12月31日 -83.28%
26万
2020年3月31日 +179.62%
74万
2020年6月30日 +80.16%
133万
2020年9月30日 -4.12%
128万
2020年12月31日 -79.92%
25万
2021年3月31日 +293%
101万
2021年6月30日 +58.61%
160万
2021年9月30日 +55.31%
248万
2021年12月31日 -89.83%
25万
2022年3月31日 +337.94%
110万
2022年6月30日 +10.83%
122万
2022年9月30日 +66.53%
204万
2022年12月31日 -77.95%
45万
2023年3月31日 +115.3%
97万
2023年6月30日 +5.66%
102万
2023年9月30日 +24.37%
127万
2023年12月31日 +999.99%
2252万
2024年3月31日 -12.55%
1969万
2024年6月30日 -1.84%
1933万
2024年9月30日 +2.97%
1991万
2024年12月31日 -7.37%
1844万
2025年3月31日 +5.13%
1939万
2025年6月30日 -12.33%
1700万
2025年9月30日 ±0%
1700万
2025年12月31日 -5.88%
1600万
2026年3月31日 -43.75%
900万

有報情報

#1 その他の参考情報(連結)
①2025年6月23日関東財務局長に提出。
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書であります。
②2025年9月2日関東財務局長に提出。
2026/06/26 14:30
#2 事業等のリスク
(1)当社グループを取り巻く経済環境
花きは嗜好性が高い商品であり、世代やシチュエーションによって異なるニーズがあります。コロナ禍明けの冠婚葬祭の小型化や消費構造に変化が生じています。また物価高騰からくる可処分所得の減少も影響しています。一方「推し花」に象徴されるような若年層の消費が増加傾向にあります。このような情勢の中、花き購買層の中心である中高年層の消費意欲の継続性も含め当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
このリスクに対応するため、変化する消費構造を考え、若年層への訴求など顧客に寄り添い、消費者が求めることを捉えていくことに努めてまいります。そのためにも生活者視点で経営資源を投入、バランスを図ってまいります。
2026/06/26 14:30
#3 会計方針に関する事項(連結)
価証券
イ満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
ロその他有価証券
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 14:30
#4 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/26 14:30
#5 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月26日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式5,500,0005,500,000東京証券取引所スタンダード市場単元株式数100株
5,500,0005,500,000--
2026/06/26 14:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②鮮度保持機能の強化と効率的・合理的物流の実現
コールドチェーンの強化や保管・荷捌き機能の高度化を推進することで、高鮮度商品の安定供給体制を構築いたします。また、輸送ルートの最適化や荷役作業の効率化により、リードタイムの短縮と物流コストの削減を図り、生産者および買参人双方の価値向上に貢献します。
③サプライチェーン全体を通じた相乗効果ビジネスの創出
2026/06/26 14:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
花き業界においては、お米に代表される生活必需品の高騰が継続し、天候不順による需給バランスのミスマッチや、日常的な節約志向、ブライダル・葬儀の小規模化が進み年間通じて厳しい取引環境が続きました。また、前年度3月のお彼岸期間中に中国から安価な菊が大量に市場外で流通した事に端を発し、主要商材である菊の相場が崩れたことで、今年度は4月から低調市況で始まり年間を通じて低相場での推移となりました。
物流面においては、物流業界を取り巻く環境は一層厳しさを増しておりますが、当社はサプライチェーンをより 強固なものとするべく各地の生産者・生花店・パートナー市場と連携して、種苗・運送会社のご協力により、生活 者が求める商品の安定流通を実現してまいりました。
このような結果、当連結会計年度の業績は、売上高36億61百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益54百万円 (前年同期比80.2%減)、経常利益1億20百万円(前年同期比63.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益82百 万円(前年同期比62.9%減)となりました。
2026/06/26 14:30
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
花き卸売事業における委託取引に係る収益は、生産者からの委託商品を購入者へ引き渡し売買仕切書を発行することで履行義務として識別しており、売買仕切書発行時点で収益を認識しております。
花き卸売事業における買付取引に係る収益は、商品の出荷を履行義務として識別しており、商品の出荷時点で収益を認識しております。
2026/06/26 14:30
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社の主な収益は花き卸売事業における委託取引であり、生産者からの委託商品を購入者へ引き渡し売買仕切書を発行することを履行義務として識別しており、売買仕切書発行時点で収益を認識しております。
2026/06/26 14:30
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)商品に対する取組方針
2026/06/26 14:30

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