萬世電機(7565)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億306万
- 2009年3月31日 +136.82%
- 7億1773万
- 2010年3月31日 +21.69%
- 8億7337万
- 2011年3月31日 -96.98%
- 2638万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 7億2016万
- 2013年3月31日
- -1699万
- 2014年3月31日 -281.35%
- -6479万
- 2015年3月31日
- 3億1820万
- 2016年3月31日 -53.93%
- 1億4659万
- 2017年3月31日 +505.62%
- 8億8779万
- 2018年3月31日 +25.68%
- 11億1576万
- 2019年3月31日 -52.09%
- 5億3460万
- 2020年3月31日 -11.22%
- 4億7462万
- 2021年3月31日 -89.85%
- 4819万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 8億6419万
- 2023年3月31日
- -13億5730万
- 2024年3月31日
- 20億4548万
- 2025年3月31日 +13.91%
- 23億3010万
- 2026年3月31日 +7.46%
- 25億382万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
売上高は、前連結会計年度より25億69百万円増加し、269億92百万円(前期比10.5%増)となりました。
(電気機器・産業用システム)
電気機器・産業用システムにつきましては、エネルギー関連の需要や電力・データセンターなどのインフラ向け設備投資が堅調に推移したことにより、FA機器・システムが増加しました。
この結果、部門全体では売上高120億17百万円(前期比12.6%増)となりました。
(電子デバイス・情報通信機器)
電子デバイスにつきましては、一部顧客で続いていた在庫調整に解消の兆しが見え半導体が増加しました。情報通信機器につきましては、企業向け大口案件の端境期もありパソコンが減少しました。
この結果、部門全体では売上高84億28百万円(前期比2.2%減)となりました。
(設備機器)
設備機器につきましては、食品関連および物流倉庫向けを中心に冷熱機器及び関連工事が大きく伸長しました。
この結果、部門全体では売上高64億44百万円(前期比28.0%増)となりました。
(太陽光発電)
太陽光発電につきましては、概ね想定通りに発電し、売上高1億1百万円(前期比2.8%増)となりました。2026/06/29 9:10 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/29 9:10
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払消費税等の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△54,771千円は、「未払消費税等の増減額」1,439千円、「その他」△56,211千円として組み替えております。