四半期報告書-第39期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、当第3四半期累計期間においては38,617千円の営業損失となっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じておりますが、これらの対応策は実施途中であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、当第3四半期累計期間においては38,617千円の営業損失となっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じておりますが、これらの対応策は実施途中であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。