四半期報告書-第39期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しております。
当第2四半期累計期間においては、営業利益は25,102千円のマイナス、また、営業キャッシュ・フローは10,625千円のプラスとなっておりますが、仕入債務の支払を考慮した実質的な営業キャッシュ・フローはマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じておりますが、これらの対応策は実施途中であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社は、過去7事業年度連続して実質的な営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しております。
当第2四半期累計期間においては、営業利益は25,102千円のマイナス、また、営業キャッシュ・フローは10,625千円のプラスとなっておりますが、仕入債務の支払を考慮した実質的な営業キャッシュ・フローはマイナスとなっております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6) 重要事象等について」に記載のとおり、当社としての対応策を講じておりますが、これらの対応策は実施途中であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。