有価証券報告書-第40期(2025/01/01-2025/12/31)
※3.減損損失
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
当社グループは、原則として、事業用資産等については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。
当連結会計年度の第3四半期連結会計期間において、事業用資産等について、収益性の低下により、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、834,997千円を減損損失として計上しております。当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、事業用資産については使用価値をゼロと判断し、測定しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 福島県大熊町 | データセンター | 建設仮勘定等 | 834,997千円 |
当社グループは、原則として、事業用資産等については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。
当連結会計年度の第3四半期連結会計期間において、事業用資産等について、収益性の低下により、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、834,997千円を減損損失として計上しております。当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、事業用資産については使用価値をゼロと判断し、測定しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
該当事項はありません。