訂正有価証券報告書-第23期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)
(企業結合等関係)
当連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
Ⅰ.キッチンテクノ株式会社との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 サンウェーブキッチンテクノ株式会社
事業の内容 業務用厨房設備機器販売
②企業結合を行った主な理由
当社はサンウエーブキッチンテクノ株式会社が持つ、大手企業に対する営業力、厨房設計の能力、施工能
力、納品管理能力等のノウハウを取り込み、当社の全国45拠点にある店舗における情報網を活かす事で、中
堅飲食店企業からの受注増に結びつけ、営業力の強化という点で、大きな効果をもたらすものと考え株式を
取得致しました。
③企業結合日
平成26年6月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
キッチンテクノ株式会社
⑥取得した議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成27年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 330百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 330百万円
(4)負ののれんの発生益の金額及び発生原因
①負ののれんの発生益の金額
44百万円
②発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれんと認識しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,512百万円
固定資産 23百万円
資産合計 1,536百万円
流動負債 1,073百万円
固定負債 88百万円
負債合計 1,162百万円
Ⅱ.株式会社きよっぱち総本店との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社きよっぱち総本店
事業の内容 農畜産食料品の販売
②企業結合を行った主な理由
当社子会社は、M&Aによる新業態開発を成長戦略の大きな要であると位置づけており、東関東圏(千葉県)における業容の拡大が期待できるため。
③企業結合日
平成27年1月6日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社きよっぱち総本店
⑥取得した議決権比率
80.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の80%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年1月1日から平成27年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 44百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 44百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却及び償却期間
①発生したのれんの金額
86百万円
②発生原因
主として株式会社あさくまが飲食事業を展開する地域における間接業務の効率化によって期待される超過収 益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 62百万円
固定資産 92百万円
資産合計 155百万円
流動負債 77百万円
固定負債 163百万円
負債合計 241百万円
当連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)
Ⅰ.キッチンテクノ株式会社との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 サンウェーブキッチンテクノ株式会社
事業の内容 業務用厨房設備機器販売
②企業結合を行った主な理由
当社はサンウエーブキッチンテクノ株式会社が持つ、大手企業に対する営業力、厨房設計の能力、施工能
力、納品管理能力等のノウハウを取り込み、当社の全国45拠点にある店舗における情報網を活かす事で、中
堅飲食店企業からの受注増に結びつけ、営業力の強化という点で、大きな効果をもたらすものと考え株式を
取得致しました。
③企業結合日
平成26年6月30日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
キッチンテクノ株式会社
⑥取得した議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成27年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 330百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 330百万円
(4)負ののれんの発生益の金額及び発生原因
①負ののれんの発生益の金額
44百万円
②発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれんと認識しております。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,512百万円
固定資産 23百万円
資産合計 1,536百万円
流動負債 1,073百万円
固定負債 88百万円
負債合計 1,162百万円
Ⅱ.株式会社きよっぱち総本店との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社きよっぱち総本店
事業の内容 農畜産食料品の販売
②企業結合を行った主な理由
当社子会社は、M&Aによる新業態開発を成長戦略の大きな要であると位置づけており、東関東圏(千葉県)における業容の拡大が期待できるため。
③企業結合日
平成27年1月6日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社きよっぱち総本店
⑥取得した議決権比率
80.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の80%を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年1月1日から平成27年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 44百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 44百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却及び償却期間
①発生したのれんの金額
86百万円
②発生原因
主として株式会社あさくまが飲食事業を展開する地域における間接業務の効率化によって期待される超過収 益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 62百万円
固定資産 92百万円
資産合計 155百万円
流動負債 77百万円
固定負債 163百万円
負債合計 241百万円