訂正有価証券報告書-第22期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
取得による企業結合
Ⅰ.プロフィット・ラボラトリーとの企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社プロフィット・ラボラトリー
事業の内容 マーケティング事業
②企業結合を行った主な理由
株式会社プロフィット・ラボラトリーは飲食店専門のマーケティング事業を展開しており、当社が求めている付加価値のあるビジネス展開を期待でき、かつ、当社グループの企業価値を高められることから、株式を取得し子会社化いたしました。
③企業結合日
平成25年7月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社プロフィット・ラボラトリー
⑥取得した議決権比率
60.0%
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月31日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 90百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 90百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
89百万円
②発生原因
主として株式会社プロフィット・ラボラトリーの収益性向上に期待される超過収益力であります。
③償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 75百万円
固定資産 19百万円
資産合計 95百万円
流動負債 4百万円
固定負債 80百万円
負債合計 85百万円
Ⅱ.株式会社西岬魚類との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社西崎魚類
事業の内容 飲食事業
②企業結合を行った主な理由
株式会社西岬魚類はビュッフェレストランを展開しており、当社が求めている付加価値のあるビジネス展
開を期待でき、かつ、当社グループの企業価値を高められることから、株式を取得し子会社化いたしました。
③企業結合日
平成26年10月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社西岬魚類
⑥取得した議決権比率
67.0%
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年11月1日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 35百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 35百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
23百万円
②発生原因
主として株式会社西岬魚類が飲食事業を展開する地域における収益性向上に期待される超過収益力であります。
③償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 75百万円
固定資産 58百万円
資産合計 133百万円
流動負債 37百万円
固定負債 79百万円
負債合計 117百万円
前連結会計年度(自 平成24年5月1日 至 平成25年4月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
取得による企業結合
Ⅰ.プロフィット・ラボラトリーとの企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社プロフィット・ラボラトリー
事業の内容 マーケティング事業
②企業結合を行った主な理由
株式会社プロフィット・ラボラトリーは飲食店専門のマーケティング事業を展開しており、当社が求めている付加価値のあるビジネス展開を期待でき、かつ、当社グループの企業価値を高められることから、株式を取得し子会社化いたしました。
③企業結合日
平成25年7月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社プロフィット・ラボラトリー
⑥取得した議決権比率
60.0%
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月31日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 90百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 90百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
89百万円
②発生原因
主として株式会社プロフィット・ラボラトリーの収益性向上に期待される超過収益力であります。
③償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 75百万円
固定資産 19百万円
資産合計 95百万円
流動負債 4百万円
固定負債 80百万円
負債合計 85百万円
Ⅱ.株式会社西岬魚類との企業結合について
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社西崎魚類
事業の内容 飲食事業
②企業結合を行った主な理由
株式会社西岬魚類はビュッフェレストランを展開しており、当社が求めている付加価値のあるビジネス展
開を期待でき、かつ、当社グループの企業価値を高められることから、株式を取得し子会社化いたしました。
③企業結合日
平成26年10月31日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社西岬魚類
⑥取得した議決権比率
67.0%
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年11月1日から平成26年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 35百万円
取得に直接要した費用 ―百万円
取得原価 35百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
23百万円
②発生原因
主として株式会社西岬魚類が飲食事業を展開する地域における収益性向上に期待される超過収益力であります。
③償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 75百万円
固定資産 58百万円
資産合計 133百万円
流動負債 37百万円
固定負債 79百万円
負債合計 117百万円