有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の損益としております。2016/09/28 15:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/09/28 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/09/28 15:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNBS Technologies Inc. 及び同社子会社5社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/09/28 15:03
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)流動資産 2,009 百万円 固定資産 639 百万円 のれん 1,211 百万円 流動負債 △991 百万円
株式の取得により新たにプールス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/28 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 繰延税金負債(固定) のれん償却 63百万円 22百万円 その他有価証券評価差額金 11百万円 -百万円
当連結会計年度につきましては、法定実効税率と、税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 評価性引当額の増減額 △2.08% -% のれん償却額 0.20% -% 連結子会社の税率差異 0.64% -%