のれん
連結
- 2016年6月30日
- 4億4300万
- 2017年6月30日 -4.06%
- 4億2500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが発生した年度の損益としております。2017/09/27 11:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/09/27 11:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにプールス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/09/27 11:53
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)流動資産 656 百万円 固定資産 284 百万円 のれん 1,085 百万円 流動負債 △397 百万円
重要性が低いため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/27 11:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 繰延税金負債(固定) のれん償却 22百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 -百万円 18百万円
前連結会計年度につきましては、法定実効税率と、税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 評価性引当額の増減額 -% △2.64% のれん償却額 -% 0.67% 連結子会社の税率差異 -% 1.92% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/09/27 11:53
当社グループは、商社部門とメーカー部門が共存しており、売上高は両部門のバランスにより変動することから、経営計画においては、営業利益に絶対値目標を定め、経営を推進しております。また、当社は引き続き成長に向けてM&Aを強化する方針です。このため、短期的にはのれん代償却等により利益が変動する可能性がありますが、長期的にはEPSを重要な経営指標と設定し、その最大化に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略