無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 178億7000万
- 2019年3月31日 +4.99%
- 187億6200万
個別
- 2018年3月31日
- 67億5000万
- 2019年3月31日 +13.53%
- 76億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△325,390百万円には、投資と資本の相殺消去△163,401百万円、債権債務の相殺消去△160,134百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,742百万円等が含まれております。2019/07/04 11:07
(3)減価償却費の調整額△67百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△95百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△6,335百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△376,654百万円には、投資と資本の相殺消去△183,038百万円、債権債務の相殺消去△191,144百万円及び固定資産未実現損益の調整△2,740百万円等が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△71百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△125百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。2019/07/04 11:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2019/07/04 11:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/07/04 11:07
当連結会計年度の「現金及び現金同等物の期末残高」は、55,229百万円(前期末比11,921百万円減)となりました。主な項目 17/03 18/03 19/03 有形固定資産の取得による支出 △ 23,983 △ 19,197 △ 30,289 無形固定資産の取得による支出 △ 3,340 △ 4,009 △ 3,713 事業譲受による支出 - △ 14,536 -
営業活動によるキャッシュ・フローは、15,392百万円の収入(前期比17,346百万円の収入減)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/07/04 11:07
当連結会計年度における設備投資は、百貨店事業における阪神梅田本店建て替え第Ⅰ期棟開業、阪急メンズ東京改装工事、食品事業におけるイズミヤ及び阪急オアシス既存店売場改装・新規出店工事、不動産事業におけるイズミヤ店舗建て替え工事及びその他事業におけるシステム投資、既存店売場改装・新規出店工事を中心に行った結果、総額で32,039百万円(有形固定資産の他、無形固定資産を含む)となりました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/07/04 11:07
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法を採用しております。なお、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法を採用しております。2019/07/04 11:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。