- 8242
- 2026/09/01
- 時価
- 3774億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 赤字-750倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.33-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 3.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/07/04 11:07
表示方法の変更前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 退職給付信託資産(株式)の返還に伴う投資有価証券評価益 △3,511百万円 △3,511百万円 固定資産圧縮積立金 △2,959百万円 △2,948百万円 その他有価証券評価差額金 △16,561百万円 △18,854百万円
前事業年度において、繰延税金資産に独立掲記しておりました「株式交換に伴う子会社株式」18,797百万円及び繰延税金資産の「その他」に含めておりました「株式移転に伴う子会社株式」104百万円及び「合併に伴う子会社株式」28百万円は、当事業年度の期首から「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を適用したことに伴い、「評価性引当額」と相殺し、表示しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/07/04 11:07
(注)1.評価性引当額が2,094百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額3,391百万円を認識したこと及び減損損失に係る評価性引当額が1,066百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5,039百万円 △4,981百万円 連結時価評価差額 △6,320百万円 △6,038百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額