経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 213億7600万
- 2020年3月31日 -44.65%
- 118億3100万
個別
- 2019年3月31日
- 23億3400万
- 2020年3月31日 +61.1%
- 37億6000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2019年度~2021年度の業績連動基準2020/07/15 14:19
(2) 上記(1)に拘らず、新株予約権者は、以下の①または②に定める場合(ただし、②については、下記(注)8に従って新株予約権者に再編成対象会社の新株予約権が交付される場合を除く。)には、それぞれに定める期間内に限り募集新株予約権を行使できるものとします。指標 2021年度目標数値 ウエイト ①連結経常利益 250億円 50% ②連結ROIC 4.0% 50%
① 新株予約権者が権利行使期間の最終日の1年前の日に至るまでに権利行使開始日を迎えなかった場合 - #2 役員の報酬等(連結)
- 中期計画に掲げる経営指標その他の当社取締役会が予め定める指標(連結売上高、各段階利益、ROE、ROIC等)について、中期計画の最終年度の当該指標の達成度に応じて、割当てられた新株予約権の0~100%の範囲で権利行使可能な個数を確定し、当社及び当社子会社の取締役(監査等委員を含む)、監査役、執行役員等役員のいずれの地位をも喪失(ただし、任期満了による退任その他当社が認める正当な理由がある場合に限る)後より行使できる新株予約権を、業務執行取締役等に対して、役位に応じて毎年付与します。2020/07/15 14:19
2019年7月割当て分の業績連動指標は以下のとおりとし、中期計画の最終年度である2021年度の結果により判定します。また、連結経常利益は中期計画の利益目標指標の1つであり、また連結ROICは資本効率性の指標であることから、この2指標を業績連動報酬の指標として選択しております。
2019年度~2021年度の業績連動基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- >営業利益及び経常利益2020/07/15 14:19
連結営業利益は、売上高の減少に伴う粗利益の低下、イズミヤ株式会社の店舗の建て替えによる一時休業、株式会社阪急阪神百貨店における阪神梅田本店第Ⅰ期棟の減価償却費の増加などにより、11,171百万円(前期比54.7%)、連結経常利益は11,831百万円(前期比55.3%)となりました。
(百貨店事業)