のれん
連結
- 2021年3月31日
- 27億400万
- 2021年12月31日 -14.05%
- 23億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の末日に比べ「商業施設事業」のセグメント資産が29,400百万円増加し、「食品事業」のセグメント資産が同額減少しております。2022/02/10 16:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 1,753百万円2022/02/10 16:02
(6) 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 16:02
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 13,393百万円409百万円 12,866百万円380百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 16:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- >親会社株主に帰属する四半期純利益2022/02/10 16:02
固定資産売却益13,123百万円や投資有価証券売却益6,485百万円、株式会社関西スーパーマーケット(※)との経営統合に伴う負ののれん発生益145百万円など特別利益を22,578百万円計上する一方で、新型コロナウイルス感染症による損失4,040百万円など特別損失を合計8,791百万円計上しました。
以上の結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,937百万円(前期は四半期純損失8,109百万円)となりました。