法人税等
連結
- 2019年2月28日
- -1億7400万
- 2020年2月29日
- 3億7400万
個別
- 2019年2月28日
- -6億900万
- 2020年2月29日
- -1億200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/05/22 9:50
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) その他 1.0% 1.4% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △16.6% △4.2% - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ※2 税務上の繰越欠損金3,215百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産1,746百万円を計上しております。当該繰延税金資産1,746百万円は、主に当社における税務上の繰越欠損金の残高3,155百万円(法定実効税率を乗じた額)の一部について認識したものであります。当該税務上の繰越欠損金については、将来の課税所得の見込みに基づき回収可能と判断した残高について繰延税金資産を認識しております。2020/05/22 9:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) その他 1.7% 2.4% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △3.7% 10.4% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画(2018年度-2020年度)に掲げる「共創型マルチディベロッパー」への変革を目指し、「あべの・天王寺エリアの国際化」並びに「郊外店における店舗構造改革」をはじめとする取組みに全力を傾注してまいりました。2020/05/22 9:50
この結果、当連結会計年度の売上高は283,466百万円(前期比0.3%増)となりましたが、百貨店業において基幹システム更新に伴う減価償却費の負担が増加したため、営業利益は4,529百万円(同23.0%減)、経常利益は4,479百万円(同18.2%減)となりました。これに固定資産除却損等などの特別損失880百万円並びに法人税等を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は3,225百万円(同33.6%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。