固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 965億5800万
- 2022年2月28日 -2.01%
- 946億1600万
個別
- 2021年2月28日
- 936億7100万
- 2022年2月28日 -2.08%
- 917億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2022/05/26 16:43
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えており、また、国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/05/26 16:43
有形固定資産
POSレジスター(工具、器具及び備品)等であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/26 16:43
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えており、また、国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2022/05/26 16:43 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/26 16:43
(単位:百万円) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/26 16:43
(注)1.評価性引当額が1,469百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,578百万円の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 退職給付に係る負債 176百万円 174百万円 固定資産未実現利益 120百万円 113百万円 資産除去債務 102百万円 108百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの退職給付債務及び費用は、割引率や年金資産の長期期待運用収益率等の数理計算上で設定される前提条件に基づいて算出されております。従って、実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合は、退職給付債務及び費用の計算に影響を及ぼす可能性があります。2022/05/26 16:43
c.固定資産の減損
当社グループは、多数の店舗を有しており、固定資産の回収可能価額について、将来キャッシュ・フロー、割引率、正味売却価額等の前提条件に基づいて算出しております。従って、地価が大幅に下落した場合や、競争の激化等により店舗のキャッシュ・フローが著しく悪化した場合には、新たに減損損失が発生する可能性があります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.前連結会計年度増減額のうち、主な減少額は償却による減少(408百万円)であります。当連結会計年度増減額のうち、主な減少額は償却による減少(390百万円)であります。2022/05/26 16:43
3.連結会計年度末の時価は、主要な物件については不動産鑑定士による不動産鑑定評価額もしくは「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。その他の物件については、一定の評価額等が適切に市場価格を反映していると考えられるため当該評価額や連結貸借対照表計上額をもって時価としております。なお、あべのハルカス近鉄本店内の賃貸等不動産(連結貸借対照表計上額2,062百万円)については、当社が所有する固定資産は主として内装設備であり、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であるため、含めておりません。
また、当該賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 - #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)2022/05/26 16:43
当社は、新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置に伴う、店舗の休業及び営業時間の短縮など売上高減少の影響を受けております。財務諸表の作成に当たって、ワクチンの追加接種が普及するにつれて、翌事業年度末までに経済活動が緩やかに回復すると想定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する一定の仮定)2022/05/26 16:43
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置に伴う、店舗の休業及び営業時間の短縮など売上高減少の影響を受けております。連結財務諸表の作成に当たって、ワクチンの追加接種が普及するにつれて、翌連結会計年度末までに経済活動が緩やかに回復すると想定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づいた最善の見積りを行っているものの、その性質上、見積りに用いた仮定には不確実性があるため、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその経済環境への影響が変化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 67,213 百万円
無形固定資産 3,364 百万円
減損損失 - 百万円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。2022/05/26 16:43 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 課税所得の発生時期及び金額は、今後の新型コロナウイルスの感染状況に加え、将来の経営環境や市場動向の変動によって影響を受けるため不確実性があります。従って、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと乖離した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/05/26 16:43
2.固定資産の減損損失
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/05/26 16:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)