有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.野村信託銀行株式会社(スクロール従業員持株会専用信託口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度315千株、当連結会計年度151千株)。
また、「1株当たり当期純利益」及び「1株当たり当期純損失」並びに「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度415千株、当連結会計年度229千株)。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | ||||||||||||
|
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.野村信託銀行株式会社(スクロール従業員持株会専用信託口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度315千株、当連結会計年度151千株)。
また、「1株当たり当期純利益」及び「1株当たり当期純損失」並びに「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度415千株、当連結会計年度229千株)。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 20,483 | 21,839 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 62 | 96 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (3) | (8) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (59) | (87) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 20,421 | 21,743 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の 普通株式の数(千株) | 33,408 | 33,570 |
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(百万円) | △2,649 | 2,383 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(百万円) | △2,649 | 2,383 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 33,307 | 33,493 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(千株) | - | 92 |
| (うち新株予約権(千株)) | - | (92) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 第1回新株予約権(新株予約権の数3,050個) なお、概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 | - |