その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月20日
- 13億8900万
- 2019年3月20日 -25.7%
- 10億3200万
個別
- 2018年3月20日
- 13億8900万
- 2019年3月20日 -25.7%
- 10億3200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/13 9:28
前連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 246百万円 △420百万円 税効果額 233百万円 154百万円 その他有価証券評価差額金 △531百万円 △356百万円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/13 9:28
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月20日) 当事業年度(2019年3月20日) 固定資産圧縮積立金 △319百万円 △263百万円 その他有価証券評価差額金 △609百万円 △455百万円 資産除去債務 △91百万円 △84百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2019/06/13 9:28
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月20日) 当連結会計年度(2019年3月20日) 資産除去債務に係る除去費用 △96百万円 △89百万円 その他有価証券評価差額金 △609百万円 △455百万円 その他 △17百万円 △16百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、主に有利子負債が12億31百万円減少したことにより、前連結会計年度末と比べて12億38百万円減少し、212億77百万円となりました。2019/06/13 9:28
純資産は前連結会計年度末と比べて49百万円減少し、154億41百万円となりました。これは主に利益剰余金が2億98百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が3億56百万円減少したことによるものです。
b.経営成績の状況