千趣会(8165)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 3億9800万
- 2009年12月31日 -11.56%
- 3億5200万
- 2010年12月31日 -10.8%
- 3億1400万
- 2011年12月31日 -10.51%
- 2億8100万
- 2012年12月31日 -10.68%
- 2億5100万
- 2013年12月31日 -9.96%
- 2億2600万
- 2014年12月31日 -9.29%
- 2億500万
- 2015年12月31日 +16.59%
- 2億3900万
- 2016年12月31日 -12.97%
- 2億800万
- 2017年12月31日 -75.96%
- 5000万
- 2018年12月31日 -18%
- 4100万
- 2019年12月31日 -21.95%
- 3200万
- 2020年12月31日 +3.13%
- 3300万
- 2021年12月31日 -15.15%
- 2800万
- 2022年12月31日 -10.71%
- 2500万
- 2023年12月31日 +24%
- 3100万
- 2024年12月31日 -9.68%
- 2800万
- 2025年12月31日 -32.14%
- 1900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法2026/03/25 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳2026/03/25 11:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 重要性が乏しいため記載を省略しております。 建物及び構築物 3,909百万円 土地 3,130百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/25 11:30
(注)前連結会計年度(2024年12月31日)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 3,281百万円 2,520百万円 土地 5,233 3,948
第一順位としてコミットメントライン契約に基づく借入金を担保するものであります。なお、同契約による借入実行残高はありません。 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.有形固定資産に係る補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/03/25 11:30
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 1,142百万円 1,123百万円 機械装置及び運搬具 53 53 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/25 11:30
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱千趣会大阪市北区他 通信販売事業、法人事業 建物、無形固定資産他 203 ㈱千趣会チャイルドケア大阪市鶴見区他 その他 建物及び構築物、工具、器具及び備品 32
上記の資産グループの事業用資産については、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/03/25 11:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。