- 8205
- 2019/12/20
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 43.67倍
- 2010年以降
- 赤字-628.11倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.48-4.69倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.42%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2019/06/25 11:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 11:28
前連結会計年度 (自2017年4月1日 至2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 11:28
(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 無形固定資産 △746 △933 のれん △430 △477 その他有価証券評価差額金 △3 △2 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローにつきましては、当連結会計年度末における現金及び現金同等物残高は、16,186百万円で、期首残高に比較して4,330百万円(前年同期比36.5%増)の増加となりました。これは主に定期預金を6ヶ月から3ヶ月に期間を変更したことによるものです。2019/06/25 11:28
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益547百万円、減価償却費1,143百万円、のれん償却額608百万円、たな卸資産の減少766百万円、法人税等の還付59百万円等による増加に対し、法人税等の支払311百万円、仕入債務の減少327百万円、未払売上割戻金の減少197百万円、未払費用の減少159百万円、代理店研修会議費引当金の減少131百万円、退職給付に係る負債の減少183百万円、その他1,838百万円の減少等があり、74百万円の収入となりました。
また、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得110百万円、無形固定資産の取得422百万円、定期預金の預入による支出5,661百万円等がある一方、定期預金の払戻による収入11,263百万円等により4,957百万円の収入となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済694百万円、リース債務の返済394百万円等より1,089百万円の支出となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2019/06/25 11:28
⑥ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。