のれん
連結
- 2014年3月31日
- 8億8000万
- 2015年3月31日 -15.91%
- 7億4000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間に基づく定額法により償却を行っております。2015/06/25 17:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 17:15
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- セグメント間の内部売上高又は振替高は、主として市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 17:15
報告セグメントの資産のうち、海外子会社で計上しているのれんについては、報告セグメントにおいては非償却資産として減損テストを実施しており、連結財務諸表においては定額法により償却しております。また、店舗用建物、店舗POSシステム等の一部をセグメント間でリース取引しており、報告セグメントの資産、費用の計上科目および金額は、連結財務諸表上において次のとおり調整しております。
報告セグメント 連結財務諸表 当社 国内店舗子会社 機能子会社 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/06/25 17:15
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産の調整額 △253 △346 のれんの償却額 △105 △190 ポイント引当金洗替額 △17 △24
(単位:百万円)資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間債権等の消去 △46,117 △37,316 のれんの調整額 △4,101 △3,972 固定資産の調整額 △3,299 △1,776 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 17:15
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、遊休資産および賃貸資産については当該資産単独で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) オートバックス柳井南町店(山口県柳井市) 店舗 建物等、その他 113 BONNEUIL(フランス) 店舗 のれん 88 オートバックス丸亀土器店(香川県丸亀市) 店舗 建物等、その他 43
地価の下落により土地の時価が取得価額に比べて下落し、営業損益が継続してマイナス、又は当初予定していた収益が見込めなくなった店舗、事業所や退店が決まった店舗等において、将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失の「減損損失」として245百万円計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/25 17:15
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額 8.4 のれん償却額 0.4 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)および「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の36.0%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.0%となります。