- 9832
- 2026/09/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2010年以降
- 11.68-54.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.62-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2019年3月31日
- 196億3900万
- 2020年3月31日 +5.78%
- 207億7400万
個別
- 2019年3月31日
- 65億4600万
- 2020年3月31日 +11.47%
- 72億9700万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2020年4月21日関東財務局長に提出2020/06/30 10:36
主要株主の異動に関する金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第4号の規定に基づく臨時報告書であります。
2020年6月24日関東財務局長に提出 - #2 事業等のリスク
- (2)異常気象による影響について2020/06/30 10:36
オートバックスグループの販売する商品には、スタッドレスタイヤ、タイヤチェーンなど天候により販売個数を大きく左右される季節商品が一部含まれています。そのため、冷夏や暖冬などの異常気象が発生した場合、季節商品の需要低下や販売時期のずれによる売上高の増減が、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、国内オートバックス事業においては、車検整備やオールシーズンタイヤなどの異常気象により大きく影響を受けない商品・サービスの展開や、国内オートバックス事業以外の展開も推進することで、異常気象などによる影響の軽減を図ってまいります。
(3)自動車に関わる技術や自動車の利用方法に関わる変化 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/30 10:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 商品建物及び構築物 1,854百万円156 845百万円203 土地 506 506
- #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2020/06/30 10:36
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)2020/06/30 10:36
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2020/06/30 10:36
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(千株) 株式数(千株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱小糸製作所 213 213 当社取引先であり、店舗商品の安定供給など国内オートバックス事業の円滑化を図るために保有しております。定量的な保有効果については営業秘密に関わるため記載いたしませんが、当社保有方針に基づき、保有するに足る十分な保有効果があると判断しております。 有 778 1,335
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(千株) 株式数(千株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 102 124 ㈱ソフト99コーポレーション 187 187 当社取引先であり、店舗商品の安定供給など国内オートバックス事業の円滑化を図るために保有しております。定量的な保有効果については営業秘密に関わるため記載いたしませんが、当社保有方針に基づき、保有するに足る十分な保有効果があると判断しております。 有 140 174 JVC・ケンウッド・ホールディングス㈱ 51 51 当社取引先であり、店舗商品の安定供給など国内オートバックス事業の円滑化を図るために保有しております。定量的な保有効果については営業秘密に関わるため記載いたしませんが、当社保有方針に基づき、保有するに足る十分な保有効果があると判断しております。 有 9 13 ㈱カーメイト 22 22 当社取引先であり、店舗商品の安定供給など国内オートバックス事業の円滑化を図るために保有しております。定量的な保有効果については営業秘密に関わるため記載いたしませんが、当社保有方針に基づき、保有するに足る十分な保有効果があると判断しております。 有 19 17
該当事項はありません。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 1978年3月 大豊産業株式会社入社(現 株式会社オートバックスセブン)2020/06/30 10:36
1995年4月 タイヤ商品部長
2002年6月 オペレーティング・オフィサー 海外事業部担当 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/06/30 10:36
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 84,050,105 84,050,105 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 84,050,105 84,050,105 - - - #9 監査の状況(連結)
- 経営判断後の執行状況に対する十分なモニタリング2020/06/30 10:36
・会社法・金融商品取引法が定める企業集団における内部統制システムの運用状況の検証
取締役会、経営会議等重要会議における決議・報告の適切性の検証 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 10:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 62 105 商品評価損否認 77 105 貸倒引当金損金算入限度超過額 324 70 商品仕入割戻配賦額否認 9 5 リース原価損金算入限度超過額 1,134 1,269
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 10:36
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 99 148 商品評価損否認 183 208 商品仕入割戻配賦額否認 93 81 貸倒引当金損金算入限度超過額 36 101
前連結会計年度(2019年3月31日) - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内オートバックス事業におきましては、事業環境の変化に適応し、お客様を増やし続けるために、「クルマを快適に使いたい」というニーズに対する安心・安全という価値の提供、「クルマで出かけて楽しみたい」というニーズに対する体験・発見という価値の提供、「好きなクルマでもっと自分らしく」というニーズに対する自己表現という価値を提供するために、新商品開発、新業態開発に取り組むとともに、引き続き、お客様にご利用いただきやすい店舗への改装や運営オペレーションの改善、整備士を始めとした人材育成に注力することで、市場における競争力を高めてまいります。2020/06/30 10:36
また、国内オートバックス事業を軸として派生し独立した事業については、お客様を変えたBtoB事業、販売手法を変えたネット事業、エリアを変えた海外事業、そして商品を変えたディーラー事業として、いずれも、お客様に提供する「安心・安全」、「体験・発見」、「自己表現」という3つの価値は共通しております。
BtoB事業におきましては、新規取引先の開拓を推進しカー用品卸事業の収益を拡大するとともに、新たなサービスの開拓を推進いたします。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カーエレクトロニクスに関しては、お客様の運転時の安全に対する意識の高まりに加え、2019年8月以降のあおり運転報道に伴い、前後2カメラタイプや360°タイプなどの高単価モデルを中心に品ぞろえを充実させたことで、ドライブレコーダーの販売が好調に推移いたしました。さらに、急発進防止装置「ペダルの見張り番」も東京都をはじめ行政による助成の対象となるなど、引き続き注目を集めました。2020/06/30 10:36
また、プライベートブランド「AQ.(オートバックスクオリティ.)」やクルマに関わるライフスタイルを提案するブランド「JKM(ジェイケーエム)」「GORDON MILLER(ゴードンミラー)」のラインアップを増やし、商品の魅力度を向上させました。加えて、店舗におけるオペレーションの改善を進めるとともに、売場やピットなど、設備面のリノベーションも進めました。
車検・整備は、「プロフェッショナルでフレンドリーな存在」の象徴として、実際の店舗で働く整備士の中から「AUTOBACS GUYS(オートバックスガイズ)」を選出し、テレビCMや店頭における宣伝活動を展開いたしました。加えて次回車検予約獲得の推進、15分受け入れ点検など店舗での取り組みを強化いたしました。しかしながら、 第3四半期より車検対象車両台数が減少に転じたことなども影響し、車検実施台数は前年同期比2.2%減少の約63万4千台となりました。 - #14 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 4.当社では、2002年6月27日より取締役会の活性化とスリム化、経営の意思決定の迅速化および取締役会における議論の活発化を行うため、執行役員制度を導入しております。なお、現在の執行役員は次の18名により構成されております。2020/06/30 10:36
※は取締役兼務者であります。役職 氏名 担当 ※ 専務執行役員 堀井 勇吾 オートバックス事業企画・営業統括 兼 社長室・事業企画担当 ※ 専務執行役員 熊倉 栄一 商品・サービス統括 兼 カー用品担当 専務執行役員 藤原 伸一 北日本事業部長 兼 関東事業部長 - #15 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/06/30 10:36
(単位:百万円) 災害による損失 ※6 973 - 商品自主回収関連損失 - 141 店舗整理損 201 - - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/06/30 10:36
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針