固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 227億4104万
- 2018年3月31日 -1.45%
- 224億1077万
個別
- 2017年3月31日
- 141億7672万
- 2018年3月31日 +12.2%
- 159億570万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/21 9:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2018/06/21 9:11
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 64,639千円 固定資産 99,880 資産合計 164,519
企業結合日が当連結会計年度の開始日(平成29年4月1日)であるため、該当事項はありません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/06/21 9:11
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/21 9:11前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地 - 千円 658千円 工具、器具及び備品 14,730 - 計 14,730 658 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/21 9:11前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地 456,496千円 606,742千円 機械装置及び運搬具 49 - 計 456,545 606,742 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/21 9:11前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 11,050千円 11,624千円 機械装置及び運搬具 121 300 工具、器具及び備品 2,364 9,737 長期前払費用 114 422 除却に伴う撤去費用等 21,748 18,698 計 35,400 40,783 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 9:11
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 9:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 資産除去債務 △13,459 △11,050 固定資産圧縮積立金 △27,881 △27,881 その他有価証券評価差額金 △106,073 △160,599
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 9:11
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 土地 △1,414,625 △1,414,625 固定資産圧縮積立金 △109,557 △102,399 資産除去債務 △31,247 △29,481
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/21 9:11
投資活動の結果使用した資金は58百万円(前年同期は1億94百万円の使用)となりました。賃貸不動産等の売却による収入9億65百万円、連結子会社とした㈱銀座田中屋の株式取得による支出1億90百万円、レストラン店舗の新店、改装等に伴う有形固定資産の取得による支出8億83百万円、差入保証金の差入による支出1億73百万円、退店による差入保証金の回収による収入1億99百万円等を反映したものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/06/21 9:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 1,175,928千円 1,139,119千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,586 9,379 時の経過による調整額 7,462 7,400 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/21 9:11
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。